White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

恋と愛を考えたら辿り着いた道

う〜ん・・・(・ω・)


過去に結婚してても、「恋と愛ってどう違うの?」と誰かに聞かれた時に、えっ・・・となってしまう。


だから、昨夜から少しずつ考えていた。


そしたら、ひとつのお話が浮かんだので、朝を待って、ひっそり題材をメモに書いておいた。


たぶん、内容的に、長くなりそうだから連載かなと思い、今はまだ書かないことにした。

書く時に、きっとこの恋と愛の違いが活きて来るだろうと思う。



英語では、よくLOVEで表されていると思うが、日本語では、ふたつの言葉で説明されていることに注目して、言葉の意味をまず調べてみた。


「恋」は、切ない気持ちを持つことも含まれていて、片想いのような状態を指すようだった。
「恋にやぶれる」などの表現があることからもわかることがあり、悲しみの涙を流すことが多いのかもしれない。

「失恋」とも表されるように、失ってしまう危うさやいろんな悲しみから、臆病になってしまったりするのが、恋なのでしょう。



では、そう考えてみると「愛」はどうなんだろう。

愛にやぶれるとは、言わないですもんね。
失うことも、恋よりは少ないと考えていくと、永遠に置換えられるものでしょうか。

永遠の恋ってなんか嫌ですもんね(笑)
ずっと片想いみたいで( ˙-˙ )

永遠の愛だった場合、死してなおその人のことを愛すという、とんでもなく大きくて深い愛へと変化しますね。


人は、時間を永遠に生きれないのだから、どっちが最終的に良いのか。


恋も、感情の勉強にはとても良いもので、一喜一憂が素晴らしく、たとえそれをひとりで味わうとしても、とても楽しいものであると、私は思います(*´꒳`*)

人生の宝物となるでしょう。


愛は、人として完成されてきた時に、初めて他人から受け取れるもので、それは無条件に家族にもらえているであろうものではありますが、他人からということに大きな意味があり、自分を愛してくれるすべての人と、一喜一憂できるようになります٩(๑>∀<๑)۶

恋で、ひとり味わっていたすべての感情や感動を、愛はすべての人と分かち合い、共有できるということです。

これが、人として大変素晴らしい功績で、なかなか人に愛されるなんて、ないんです。


だから、大人になるにしたがって、少しずつみんなが無意識に目指すんですね٩( 'ω' )و


誰かに愛されたら、嬉しいじゃないですか。


恋では結ばれず、愛が芽生えて、初めて人は実を結ぶ。


花と恋は、よく似ている。
例えに使われたりしますよね⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝


恋が芽生えて、花を咲かせて、愛の実がなってとかの方がわかりやすいんですけど。
愛が芽生えないとねー。

恋は勝手に芽吹くものだから(笑)

ふたりでするのが愛ですね٩(。•ω•。)و


ということで、愛は人生の贈り物でした。


死んだら、誰かから愛の贈り物が、初めて目に見える形でうけとれると、私は考えました(´∀`)


楽しみだね!


でっかいもちもちクッションの♡型がいいな(笑)


もちもちクッションやばいですよ。
マジ気持ちいいです。
安眠できます(‘、3_ヽ)_

今は、人をダメにするクッション愛用中なので、私のもちもちクッションは雑誌とかが上に座ってますけど。


クッションなのに、台みたいな使い方(笑)


それでは、このへんにして。

人類よ、良い恋愛を!(^o^)/



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