White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

最近のこと含む。

こんにちは。


今日はとても寒い1日です:(´◦ω◦`):

関東でも雪がちらつき始めています。


最近は、自分の生活にいっぱいいっぱいで、ブログもお話もあまり考えず、ひたすらトラウマと戦っていたように感じます。

私には、時々そういう時間が訪れて、過去の整理整頓を始めます。
この時、それまでの人の見方が真逆に変わったりしますので、近くの人間はとても大変になると思います。

私は、経験から、人として好意のない人間にまで、笑顔は向けないのです。

最初は向けることができても、どこかで必ずできなくなります。
これは、感情が顔に出やすいとも言いますね。


最短で、数分でした(笑)
この記録を樹立した人は、まだひとりであり、前人未到でした。
とても、素晴らしい功績なので、彼が死んだ時地獄で表彰されるでしょう( ˙-˙ )


そんなトラウマと戦って、消化しつつ、どこからか可能性を考え始め、人違いバージョン、勘違いバージョンと、パターンを増やしていき、わけがわらなくなった頭で、お話を書き始めるのです(笑)


今回は、こんがらがった頭で、なんとか、小人のお話を書きました。


まだ、ストックや題材はあるので、書ける時に書いていきます(*´꒳`*)


書きたい衝動に任せています。
そうすると、ダーッと書けるんですよね。
頭をひねったり抱えることなく表せるので、そこに喜びと書き上がった幸せを感じています。


書いたものは、作品についてカテゴリーで書きます(´∀`)


もう、2月なんですね〜!
1週間過ぎてることに、ビックリです。


    /⌒ヽ
  /⌒  ・ >
  E ̄U) ε | 
  E ̄∩) ・ >
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