A White Rainbow

創作をする人の日常と考え事の壺。

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プロらない、アマチュるメリットとデメ…

こんにちは。

エブリスタに登録しよう!と思って、操作をしていたらなんかアカウントを既に持っていました(:´・ω・)

以前作ったことを、丸ごと忘れてました。

ひとつ、作品を非公開で置いてあって、ビックリしました。


趣味の創作投稿サイトは、たくさんあって、ルールもそれぞれだったり雰囲気も独特で、悩むんですよね(´•ω•`)

贅沢な悩みかなぁと思うんですが、調べてみるとやっぱり複数サイトで公開している方もいらっしゃるので、サイトの特色など先人さんを参考にさせていただきながら、試行錯誤です。


前人未到なんて、いつぞやのかってに改蔵さんではないですが、スキー場にたとえた話が本当に大好きで、「既に轍があってそこをなぞるように通ることの安全性!そして、道なき道を行ったものは、木にぶつかったり他にも危険があるんですよ!」というような、ニュアンスですけど名台詞がここにきてまた響いてます。


プロは、道なき道を行けるんでしょうけどね( ˊᵕˋ ;)

約束されたものって、大きな財産であり、私財ですね〜。


でも、その代償ってあると思っています。

好きに書けなくなるんじゃないかと。
そして、自分は消されていくとか、上書きされるように「本来のもの」は枠組みくらいしか残されておらず、世に出る時には全くの別物…なんてね。

これを、尊敬する漫画家さんは、もうずーっと前に揉みほぐすように解説されてて、それを私も大切にしまっています。

「作品は私の手を離れた瞬間、私だけのものではなくなるから。どうぞ好きに。」

そんな考えの方なので、今も好きですね。


これは、同じようなことをKiroroの玉城さんかな?も言ってました。


作品を世に出し、お金をもらう。

この流れが成り立った瞬間から、二次創作の大地、批評の暴風、絶賛の嵐…など様々な反応を得られる。

それに伴い、自身を取り巻く環境と心境の変化は渦巻く人間関係のプーさんのハニーハントへ…。


…ハチミツ…ハチミツ…。ʕ´•(▼)•`ʔ🍯


ところで。

この、金銭が発生しない、またはしないように事を成し遂げる人も、中にはおられるわけです。

私は、アフィリエイトだ、有料だ、そんなもんは嫌いです。基本的に。

無料の良さを考えたいんです。


だって、趣味だもの。

だからいい時代だって、何度も思えるなぁと考えます(*´ω`*)

そういうの、同じ人が自然と読者になっていくんだなぁっていうのを先人さん達を見ていて、思うんですね。

それはまた、読み専とされる方々にもありがたいお言葉として言えることで、たまに落ち葉を披露する楽しみってありますね^^*


映画化されたのに、へそ曲げた人もいたっけ。炎上だったそうで。

当時は、やっぱり「作者」として思うところがあったりするんだろとか、それか作品に何か致命的なものが…と、私も何やかんや動揺がありました。

原作を購入して、主題歌含め、映画の公開を楽しみにしていたので。
結局、観なかったですけど。

それは、人気ある作品ですから。
なかなか、言いたいことを言えないですけど、別記事に分けて少しだけ書いておこうと思います。


既に、鎮火している問題ではありますが、掘り起こすのではなく「あぁ、あの違和感。そういうことなんだな。」と思ったのが今日だったという流れです。


プロとしての領域は、難しい。
そういう世界だから。

プロが、それで食っていけてないのではなく、食べていくことを将来の選択肢に選ばなかった人間でもある素人をいじめる構図、世間は許さないと私は考えますけどね〜( ˊᵕˋ ;)

プライドを傷つけられたと思えば、そういったマナーの柵を、柵と思わず、あっさり歩くように越えてしまう人も…いないなんて、今までも、これからもそんなことあるわけない!って、きっと言えない世の中になっていきますよね。

今までだと、気難しいなと思った著名な方はニュースとか、ネットで話題になることがあったでしょうし。

私自身が感じてるのは、過去に「表現の独占」を思わせたニュースを重ねてます。
あれは、構図は少し違えど「作る人」としてのプライドの話ではあったのでしょうから。

作る、想像するということは、あるひとつの世界観の生み出しにあり、「作者」はその創造主になるということだとしたら、譲れないもの、思いありますよね。

それを、ファンと呼ばれる方とは共有するものだと思いますので、この場合の「それ」が創造主ではないことが本来なら当たり前であり、望ましい形ですよね。

二次創作なんて、漫画とかが原作の場合、実写化がいい例じゃないかと「逆」は何かに許されてるの、変なのって少しだけふてくされます(笑)

何が許してるんでしょうね(´•ω•`)

だって、失敗したらファンは許さないし認めないし、怒ることだってあるんだから。

それをそうなる前に、プロではないのだから大変なことになるよ!って叩くことで、素人にあたる人は守られるものもあるのかもしれない。

マチュアの方が、言葉の響きが良さげかな( 'ω')?意味は同じみたいですけど。

持論の、「だって趣味だもの。」が意味に含まれてていいかも。


マチュアも、プロの手前くらいに思ってた(笑)


宿題→素人(新入社員?)→アマチュア🌈

人生設計→野心→お金!!→プロ🌸


必ずしも、そうじゃないので(;´・ω・)

私が持ってるひとつのイメージで、当てはまるのやばめっていうお話。


最近、やばみって言葉を開発したんだかどっかで聞いたんだか。

使いたい病✩°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

やばい気配がする時に使います。
それ、そのまんま突き進んだらダメなやつっていう意味です。


ナンダッケ。

マチュアをしてみて思うことは、たまにプロの方に(お前、何がしたいねん😩)っていう心の声があるんだってこと。

これをアマチュアじゃなくても思うなら、すごい「宿題」さん…?

表すことが、趣味に至る前の学校の宿題だった人のことを何て呼ぼうかなと(*´ω`*)

読むことも別に好きじゃなかったら、尊敬すべき「読み専」ではないし。

書くのも読むのもって、実は一番多いかもしれないから、伝説のライト層!?😲

ウォリアーオブライト層…( ˙꒳​˙ )
光の戦士のお言葉、結構なお手前なこと多いですよね。


読んでいただけるのは嬉しいことで、読んでないのに言っちゃうのは、ヤギさんか?(´・ω・`;)

食べる方がまだいいわ。


表現をする、プロ。
表現される、アマチュア

プロる。アマチュアラー。

変な時代。
じゃなかった、変な言葉( ´_ゝ`)

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