White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

ロボットと椅子取りゲーム!?

 私の考え事が残っておりました。

ただ書くことを控えているので、はてなブックマークをちゃんと活用することで、私だけのネタ帳?のようになってきております。

公開されてるものだと思いますし、非公開にするほどでもないし、そこからの入口もあるでしょうから(* ॑꒳ ॑* )

何で知るかは、わからないし双方に基本的に良いものであれば大切ですね。

 

それでは、今回の考え事の中身を表すのに記事を探してまいりました!

 


今さら聞けない「人工知能(AI)」の仕組み 「49%の人は仕事を奪われる」は本当?|TIME&SPACE by KDDI

 

ちょっと、古めで4年前ですかね。

AIについてなんですけど、これには私なりに思うところがありました。

 

以前、テレビを見ていた時のものです。

人工知能(ロボット)は、先のことを考えて行動していくしくみがある。それに伴い、これをするとどうなるかがわかってしまうために、動きを止めてしまうことがある。

これは、課題だそうです。

 

私達はどうでしょうか?

 

そのロボットは、態勢を崩して転ぶことを嫌がったのです。これをしたら、転んでしまう。そう思って、動けなくなった。

私達は、転びますよね。

そして学びますし、幼い子には時に手を差し伸べてはいけないとされることも教育上あることは、知ることがありました。

 ※賛否の分かれるところではあると思いますが、今回は教育の仕方やモラルの話ではないのでご了承くださいm(_ _)m

 

自分で起き上がることを覚えさせる。

いつからか、人はかすり傷であるなら、自力で立てるのなら立つんですよね。

それは、心がへし折れた時にも言えます。

 

ロボットには、まだそれができないという特集を見たんですね。

仕事のロボット化計画は確かにあるそうですが、課題は山積みでしょう。

けれど貼らせていただいた記事には、先のことも予見されて書いてあります。

私が見た特集も、もう数年前。

最新の情報を得るにはその分野ですが、ブログにおいては、私はそういった話題のものを避けていく体質であること、特化した専門的な知識あるものでもなく、一般にということを意識して書いています。

 

何かを知る機会は、その人がそれを知りたくなった時。

 

話題性は、一過性とも言える。

インフルエンサーならぬ、インフルエンザーではさすが、言葉の響きが似ているだけあるなと思って、一同苦笑か( ˊᵕˋ ;)

人工知能なら、どちらなのかあっさり見破れたりするのだろうか?

 

Σ( ºωº )!!

サーモグラフィーの可能性!?

 

インフルエンサーって別に体温普通ですもんね。対してインフルエンザーは頭が赤いかもしれないし、サーモグラフィーに何らかの異常が表れるかもしれない。

ネットの人工知能によって、この膨大な情報量が検閲され、文章をサーモグラフィーできたら...。その前に文章書いた時は、Siriちゃんが校閲してください。私はAndroidですけど(´•ω•`)理想は放流される前にかなぁ。

 

ふっとわくけど、やっぱり、VS人工知能って考えちゃう。アイロボットだったか、映画がありますね。

 

自分と戦うの。膨大な情報が生きていくのか、それとも本人が生きていくのか。

それは、人生を生きていくのか。それとも人生が生かされていくことになるのか。

そんな恐ろしい可能性を見てしまいます。

 

立場を奪うということ。

仕事にもよく見られる光景でしょうか。

私は、生活における人間関係<友達>で既に。

気づけば、この位置って...。

 

こわーい!((((;゚Д゚))))

 

でもね、人の世もまた自然の摂理のごとく、うまくできてるんだって。それ、よく言われるんだよね。

今がいいのか、それとも10年先を見据えるのか。もっと、先かもしれないけど。

人は、幸せになるために生まれてくる。

不幸せになるために、人としてオギャーする命なんて想像つかない。

 

生きていくその道に、私は花を咲かせられるのか。

 

誰かの心の虹の一欠片になることってそういうことで、それも忘れてないです(* ॑꒳ ॑* )

そのために、学んだこと、得られたもの。

それらをゴッソリ失う悲しみだって、ちゃんと流れていくよ。

けど、私は泣いてばかりいても何も変わらないし、変えられないことを知った。

自分で立ち上がることを覚えた。

それは痛さを知ることにあるし、すべての人ができることでもない。

だから、まだAIに教えられる段階ではないんだろうなと、人間らしさって不器用な生き方にもきっとあるなと考えます(っ ॑꒳ ॑c)

ロボットは、柔道の受け身をインプットしたら転んでも平気になるけど、どこかしら部品壊れるかな(笑)ということは、クッション素材を巻き付けて、もふもふにすれば...。

柔らかロボットの完成。

クッション言葉も覚えちゃう(*´ω`*)

 

近未来では、一家に一台ロボットか!?と言われたりもするそうですが、スマホがあることを考えたら近い将来なのかなと思いますね。

いい未来であってほしいです( ˙꒳˙ )