White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

ネットの落ち葉拾い

歩きスマホについてのツイートをすこし経ってから別アプリにて拾う(っ ॑꒳ ॑c)

 


「「歩きスマホ」 を英語で言うと」のYahoo!検索(リアルタイム) - Twitter(ツイッター)、Facebookをリアルタイム検索

 

最近、日本語が本当に煩わしくて、英語に興味を持っています。

私は英語圏の生まれや育ちではないので、それを踏まえた上での会話という、相手の方の理解あってこそではありますが、雑なシンプル・イズ・ベストな英語力でも通じればいいかなと思えて。大体ニュアンスで合ってたら会話は運べるものですよね。

それに対して、日本は完璧主義すぎるのか、あーだこーだが多すぎないですか?

 

ブログにおいて、Twitterにおいて...

はては現実世界において。

「その言い方はないんじゃない?」

「それは、なんとかってことかしら?」

 

そう書いてあるのかと問うと、暗に言っているようだ、またはそう解釈できる!

全く同じ文がそこに、書いてありますか?

書いてないことがほとんどだと存じあげております。特にTwitterではそうですよね。ブログにおいては、逆に足らないから誤解を生むよという注意喚起でしょう。

もちろん、それは英語圏だってそうですよね。けど、私が言いたいのはそういったいらぬ横槍がいらんってことです。

 

「そうですよね...すみません。」

表現において、どこの誰がなんで謝らせてるのか。それが明白ならいいけれど。これは一体何を謝罪させられてるのかと思うことも、ある世の中です。

 

これが、歩きスマホにも言われたんですね。

二宮金次郎は歩きスマホを助長する!

そう言われて、撤去されたところもあるとニュースで見ました。日本は、あれを歩きスマホと捉えるのでしょうか。ツイートをお借りすれば、アメリカでは二宮金次郎はゾンビですね!それも、勉強をするゾンビ(´•ω•`)

 

あれは勤勉さを表し、薪を背負うことなく普通にランドセルを背負って、時に走り出したり楽しく話しながら帰るのではなく、ただ歩く時間も惜しんで勉強に勤しむ我、二宮金次郎なりですね。ファンタジーで召喚されたら強いですよ、きっと(*´ω`*)

楽しく学べる時代にありがたみを感じ、勉強に集中できる環境、時代にも感謝をするべきと、私は二宮金次郎を見て思います。

 

彼もまた、時代を表し、日本人らしさを表しているのだと思っていますが、勉強ゾンビですか...( ˊᵕˋ ;)

夜は墓場で運動会?

 

アベンジャーズを、日本で作るなら...

二宮金次郎筆頭ですね!武士代表で織田信長ヤマトタケルスサノオノミコト卑弥呼。ただの上司を入れることで、上層部にヘーコラホーする日本人の媚び売り体質も再現!タイトルは、Honors?

日本語タイトル大和魂(*`・ω・´)

何と戦うんだろう...。不評?不名誉?ねつ造?ただの上司だけ反感と戦いながらも、笑い要素で作中では愛されキャラ。

 

最近、翻訳アプリ使って英訳して自分の言いたい事をすっごいシンプルにつらつら書いてたんです(笑)多少の見栄えやら自分でもわかるかってことは気にしながら、ひたすら愚痴を英語で書いてたんです。結構楽しかったです(* ॑꒳ ॑* )

 

いかに、日本語が余分なものをたくさん身にまとっているか。また、それを必要とされているのか。

 

なんでだと思いましたか。

それは、ネットが学校状態になってきているからだと、私は感じました。能力に明らかな違いが見られるのに、同じ学校やクラスに配属されており、わからない人に合わせたものを求められるからですね。

誰が読んでもわかるように書くのか。それとも、わかる人にだけわかるように書くのか。

誤解というものをのぞいて、理解、読解という意味で考えた時に、どうなんだろうね。

 

私は、結構ブログにおいては特に補いながら読む力というのは必須だと思いますし、読みながら自分の中に思い浮かべる事象があって当たり前で、正しくというのはネットに入ったらとても重要なポイントだなと考えます。なんやかんや、エブリワンフリーダムジャスティですけど。

 

Twitterはまたなんかね。ミニブログと捉えた時に、難しいですね。

私は、ブログに書くほどじゃないこと、情報としてシェアしておきたいこと、あとで見返した時にいいものをファイリングしてる感じです。コンビニなどの新作スイーツ情報多めですけど( ´・ω・`)

 

まとめると、日本語は時にめんどくさく、煩わしい。学校の成績において5段階評価で3のレベルで話すことを許された場合に、英語で翻訳アプリを多用しながら話す。言いたいことは言えるしシンプル・イズ・ベストなら伝わる。相手の言いたいことはわかりません。それで何かがイーブンなんだね。ネットだもの。

 

丁寧に言わなきゃ、誤解されないように、言葉遣いも気をつけて...(˙◁˙)!?

これは、めんどくさい。性格的な、もう気質かな。

 

英語に興味を持ったのが、日本語のマナーという煩わしいシキタリと、やたらのタタキ精神からの叩き上げのスキルの使い道からか。

タタキVS叩き上げみたいな(´・ω・`;)

全部言わなきゃダメに、なっていくのかなぁ。あれは何で、これは何で、それは何で。きっと何か、たぶん何か。

 

むしろ、何でをWhy?にしたら解決するのかなって、シンキングタイム。

 

言葉は中途半端な方が楽しいのかもね。一生懸命頑張らないで、ある一定のレベルで止まって。相手の言いたいことがわからない方が、楽しいのかも。わかっちゃうと、ケンカに発展したりするし。

わかんなかったら、口論できないもんね。

友達や知人にクレームって、すごいなと思うし、口論に発展するには会話のジェンガがあるはずでそれは時に黒ひげ危機一髪。

 

英語圏の人とケンカするなら、私は東北弁習得してやり合いたいよ(´•ω•`)

何言ってるかわかんない人には、同じように独自の言語で言うのがいいのかも。

翻訳アプリで話した場合に、おそらく私の英語がそうだもん。

きっと、勤勉な二宮金次郎は訳したら勉強ゾンビなんだよ。

 

歩きスマホにみる、それぞれの考え方と捉え方。

スマホ...なんだろ。最近はスマホ暴走族かなと思いました。