White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

ツタの葉は…

戯言シリーズ

今日は、"インターネット"について考えてみました。

インター・ネットと考えた時に、網の中に入った感じなのかなと思えました。それは、私が既にネットはクモの巣のようであると思っていたことと重なってきます。

※"重なる"という言葉ですが、もはや普通に使ってしまっている人は、英語圏の比喩の考え方に苦戦する可能性があると思います。

 

私達は、既にほぼすべてのデーターを握られていると考えていきましょう(笑)市役所に行くと思いますが、パソコンをいじっていませんか?しくみは詳しくないですが、情報化社会ってどういうことでしょう?

もっとわかりやすく言えば、携帯ショップは登録内容変更とかする時、なんか打ち込んでませんか?

それは何がどう守っているのか、私達は知っているのでしょうか?

 

私達は、その居所や正体などを知りたくなった人に、既に権利を明け渡しているとしたら…。守られてると思ったら、間違いだと思った方がいいでしょう。世界に情報が繋がり、"いま"があると考えたら、もともとそこには虫がいた。もしくは、穴のあいた障子を使っていたのに、見えていなかった。

情報化社会が、その情報をたっぷりと油のようにのせてくれて、"その時"を待っていたのだとしたら。それが、今から近い将来。

もう、降参なんですよね。残されているのは。

そういう時、弱い立場の人間を守る立場の人は無事だと思いますか?

私は、そこにFF11の戦術を重ねます。セオリーです。

何からやるか、そして安全に進行するには寝かせは必須。

その隙に、各個撃破されていく。気づいた時には、守るジョブが消え去ったあと。

これを、嫌味大好き!悪口の究極幻想!

兵どもが夢の跡。(´・∀・`)ヘッ(仮)

 

…おジョーズーとは、思う。

おそらく、強者だと思ってるなって。

一般兵含んでると思うので、そこにやっぱり嫌味って変な感覚を相手に与えるんだなぁと思います。仮の話ではありますが、私の周りにはいた感じ。

 

例えば、仕事だし精神だし、守るべきだとして。

その守ってた対象に、守るための精神とかを浅く理解されていて、「守るんだろ?w」という人がいたとして、なぜかいたぶられて、それでも頑張れますか?頑張れる人がやってるけれど、そんなにずっと頑張れますか。

 

インターネット、クモの巣を甘くみてはいけない。

そして、もう開示された情報は諦める。

守られるものが、古い。遅い。そこに留まり、もがいていても何も変わらず、事態は悪化する。

「未来」は、次の一手を考えること。

そんなに困るのないかな。情報で人が死んでも、大切ならなぜ大切にしなかったのかと思う、"いま"がある。

 

本当にヤバいのは、日常に潜んでいる…。

 

私は、情報化社会の中で、アナログで生きている人や昔ながらの方法を習得している人の方が怖いです( ˊᵕˋ ;)

 

インターネットについてですが、全部明かすように書きたくないっていうのは、そういうことです。今さらなんだろうなと、情報化社会に対しての、「自分」の情報ってまず何で、何をもって「自分とする」のだろうと考えた時に、そもそもの問題ってあったんだなぁって気づきますね。

 

「情報」は、売れるものだった。

 

それは、人身売買ではなく、「命」を売り買いしているとさえ思える理由のひとつにわかりやすいのが、ハリーポッターシリーズ。

有名ですね(っ ॑꒳ ॑c)スキャバーズ!

 

ネットゲーム化

浸透早かったように思います。

アラサーの私も、ゲームは小学生の頃から当たり前に人気があり、ポケモンはすごい旋風でした。またたく間に、ハードと呼ばれるものが進化を見せ続け、私の頭はさすがにプレステ3でストップ。未だ、PSPは全盛期から普及に至り、余裕で使い続けられ…「それもうソフトの生産終わってるよ!」の一言で、使用不能となったのも、つい最近のこと。

じゃあ、今後はVita?それもなんだか違うらしい。

新しくゲームソフトが出ないことは仕方ないけれど、あるもので遊べるならということが前提になる。いつだったか、ファミコンがレトロ!?(°Д°)じゃあ、スーファミはスーパーレトロ?そこは、中(古)トロ?w

プレステ10も夢じゃないか(´•ω•`)

これで、性格ブスを見るんだなって思った。

映像は、どこまで進化を見せてそれを可能にするんだろうね。

とりあえず、ゲーム機は猫が上を歩けたり、座れる平らな形をやめていただきたいです。うちの猫からの苦情です。ピラミッド型をオススメします。

 

大事なのは、画面の向こう側にも自分と同じように存在するのが、ネットゲームなんだってこと。

これをちゃんとわかってると思ったら、暴言なんて吐けないしそれが問題視されてるのになぁと思うだけ。自分がされたら嫌なことは、しない方がいいんだよね。

そういう意味では、今の子がハッキリと、メリットデメリットを味わっていて、当たり前になったメリットに比べたら、大人と混ざるデメリットのダメージの方がハンパないんだろうなって思って、大変だね…と思う。言わないけど、これはカッコの中の赤魔法。

 

よく知らずに"世界の言葉"を使うのも、ありがちなだけに、世界を怒らせるかもしれない。それが蔑称を罵りに使うこと。

けれど、それが許されていると思ってしまう原因を作ったのは、アンダーグラウンドでの夜はどこぞで運動会状態にあった、大人と思われる方々の雑談でしょう。

 

誰のせいでもない。

しいていうなら、見えるはずもない"時"のせいかな。

時間っていう意味で、時代というよりはひとつの文化でしょう。そこにはめるのに、刻一刻なんて言葉もヴァナにはあったっけ。何が敵か知ってるだけに、その怖さは知るには怖いもの見たさだと思うけれど、それを知らぬままなら、まさに怖いもの知らず。

 

怖いもの知らずで、怖いもの見たさ。

 

これは、一番ダメなパターンなので私にはせめて、自分の中の怖いものは知っておくべきと思います(´・ω・`;)

 

まとめ

忍者のコバナシのような戯れ言も、ついでに書いておきます。

忍者には、FFのジョブのように職種が用意されていたのではないだろうか?そう考えてみたら、なりたい職業には当たり前に忍者が当てはまってくる。

例えば、支援型なら何で。

戦闘を担当するなら警察官(仮)などとした時に、実は日ごろ当たり前にお届けしてくれる人も…?Σ(゚艸゚*)ピザ食いたい。

 

そんな感じで、地域密着型とかあったら私はそこだわと思えます。

 

師範はお猫様でございます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

見回りと、情報収集、民からの言葉を大切にし、地域振興に努める。にゃ。

 

戦闘課は、最近知ったけど公安さんとか自衛隊派遣に当たるから、全くの別世界なんだね。戦に参戦し、時にしっちゃかめっちゃかにしながら、戦乱の世を一番闇と共に駆け抜けた。…小さな世界はその歴史の中に、世界に争いが起こる原因を知っていたのかもしれない。

 

しかし、そもそも忍者そのものが村人たちの描いた夢物語だったのかもしれない!!

 

あの時、いつも、誰が私達を守ってくれていたのだろう?

 

戦に巻き込まれ、村人は考えた。

あの人はどこの誰だろうかと。

 

名のある武将は、村人には忍者として語られたのかもしれない。顔がわからない、名もわからない、ただ強いんだべぁー。

 

(๑・㉨・๑)久しぶりの情報整理は、ただ積み上げただけの状態。守られる者ならば、日常を守る者に相応の覚悟を求められたら、もうその時はグダグダ言えないクマ。

 

真実が明かされる時、それを受け入れられないからと騒ぎ立てても、何が変わるわけでもなかったのは、歴史にある。

 

真実は、死ぬまでわからないものだけどね。

 

事実は違うからね。

それは、受け止めるべきものだね( ˊᵕˋ ;)

 

MGSファンデーションにおける、クリームスネークを塗り塗りするブログ。日本は、世界を玩具にしたのではなく、世界の玩具になったのかもしれないね。

 

それは心が痛くて悲しいことだよ、私の仮説ではなく、それが本当のことならね(´•ω•`)