White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

それはスキズキ。

研究する人

Twitterの研究をする人は、同じくTwitterにアカウントを持ち、表やブログでその考えを表していることを確認いたしました⸜( ॑꒳ ॑ )⸝

 

私は、リプライは怖くて最初は用語の意味もわかりませんでした。リツイートのみ理解し、自分のところに持ってくる、表示させることを目的に使っていたことは過去記事に記してあります。

※記事を書くのにスマホ派の私には過去記事がパソコンからよりも難解なためにパッといけません(^ω^;)

 

これから…?

今は、Twitterをこれから始めようなんて方が、果たしてどれくらいいるのかと考えて、私が5年使ってみての感想を表しているに過ぎないのですがφ(.. )

 

名前ひとつとっても、いないだろうと思ったのにわんさかいますからね(笑)オリジナリティは、そこからですね。

私はアカウント名を名前だと思っていたのですが、Twitter歴などが長い方にはおそらく@で始まる、表記されているのはアカウント名の下ですが、英数字で表せるIDで認識され、検索などされるのかなと、少し前に気づきました。

これは、割り当てられたもので最初は表記されていますが、設定から使用可能なオリジナリティあるものに変更できますね(っ ॑꒳ ॑c)

 

ここまで違う!

パソコン版でこのブログを見ると、スマホ版とは全然情報量が違うので、ブラウザは便利なようで…見づらい(笑)

 

最近は、Twitterからのアクセスも残されていて(解析で拾われるの嫌いな方ごめんなさい!)やっとTwitterとの連携の力を体感しています。解析といっても、やっている方はわかりやすいと思うのですが、当たり前にブロガーがどこの誰なんてところまでいかないですし、検索ワードを拾うことも嫌がられるのかなと理解したところです(´•ω•`)

 

一昔前は、おもしろ検索ワードなんて、よく記事にされてて、私の辿り着き方との違いにビックリしながら読ませていただいて、書き手さんと同じく何でいらっしゃるかわからないということがよくわかる件でした。

その頃は、私は書いてませんでしたけど。

一番多いとされる検索ワードでの辿り着き方でしたね。

 

アナリティクス…。

このブログで最も多い検索ワードは、固有名詞などを表すとされる(other)で、ブログトップをよく表示していただいているとされています。あとは、読者さまに感謝ですね(*˙ᵕ˙ *)

※自分のアクセスを完全に弾くって、なかなか大変みたいですから、少なからず影響が出ていると思っています。

簡単にスマホ含め弾けるのなら、備わってるか検索でサクッとたくさん記事が出てきそうですし、みなさん気になるところとしてYahoo知恵袋などが出てきます。

 

できるところまで、設定はしてみてるんですけどね(* ॑꒳ ॑* )

結局、アクセスはドカーンとこないとあまり意味はなさないものです(笑)日々の傾向と対策…?とか、自分のブログの解析ですから。

アクセスというよりは。

ありがたい成果として、与えられたブログの舵取りに役立てるものと考えています。

 

課題がどっさり…

カテゴリーにSNS研究を作れば良かったかなぁと思いつつ、今後またウネとしてご用意することも視野に入れました!そのほうがこれからの方に見やすいですし。

今は、みんなが考え中の問題ということで( ˊᵕˋ ;)

 

ざっくりなカテゴリーの方がいろいろ放り込めるなぁと思って、とりあえず変えただけでしたね。一応、探求の扉はブログ関連としてはいるものの、元は日記にあたるものでしたから。

何年やってようが、ヒト様の考察は大切ですので、調べ直してみた時に、日記はやめた方がいいというものや日記は見たいと思われないという長年の見解も当然ありました。

 

テーマが考え事でしたので、日記が増えていったんですけども、舵取りに伴い、カテゴリーを増設しました(。•ᴗ•。)

現在は、カテゴリー日記はあまり使っていません。

書いてることはそこまで変わってないですが、環境の変化もあって日々の考え事に集中するようにしていますφ(.. )

 

過去記事。

ライブドアでやってた頃の記事は、ハッキリとわかるほどに書き方に差があります(笑)

 

そういう変化を楽しめるのも、ブログを続けられる大切なメリットだと考えています。何も書けないと思っていた時期から、きちんと目を向け、思うことを整理して述べられることは確実に現実での人間関係に影響を与えます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

 

私は、ブログを書いていてよかった…と思える瞬間や出来事に、度々自分の向上心を重ねて、私の心の状態をも書いておけることがあり、この文化に感謝をしています。

 

そして、読んでいただくことにも日々感謝ですねm(_ _)m