White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

自分のレッテルはポストイット?

奉納。

 

ネットにも神様はおそらくいるのだから、捧げる気持ちで書くべきなのかなぁと思って考えている挨拶文。

ワードプレスでは、ご存知の方もいらっしゃると思いますが。を使用して気に入っていたものです。同じでもいいような、変えたい気持ちも勝るとも劣らずあるような。

 

心得を大切にしたい私は、書き方や読み方に疑問を覚え始めて、句読点の特に「、」の配置や言葉の挟み方など、誤解を招くような書き方にならないようにしているのに、自分で…あれ?と思うことも増えてまいりました。そう読めなくもないか…と思うことも、少し経てば予想できるものの、あえてそこをドスッと突く言い方を好む生き方はよくわからず。もう少し、よく読んで見た方がいいのではと思いながら、会話に置き換えた時に同じことが起こるようなコミュニケーションのとり方って…どうなのかなぁと、人間関係トラブルが現代なのにはるか昔の人々を重ねて見ているような、なんだか懐かしい戯れ(タワムレ)に思えてきました。

 

ちょっと長めに文章にしてしまうと、ルビもふれないし、途端に苦手意識のある方なのか、人によっては言ってることがわからなくなってしまいますよね。それは、私の英文を読む力のなさと同じです。

国語が好きじゃなかった人が、ネットで何かを読むことに向いているかって言ったら、それはみんな語彙力読解力としてボヤいており、気にしすぎるほどのことではござらん的なくるしゅうない(´•ω•`)

私は、とっくに古語で喋りたい派の人間。

白樺派ならぬ、しらばっくれ派。

怒られるノ)゚Д゚(ヽ誰に。

そう、会話の5W1Hについても最近考えてみて、会話におけるSEO対策やしいてはTwitterによる同様のものを考えて、動揺し候。

 

同様童謡動揺しちゃった系。

全開全快全壊した前回みたいな。

これを読んだだけでは、実は友人であろうが何言ってんの?となるわけです。

同音異義語とは、恐ろしい。

わかりやすいのは、雨と飴ですね。

これは、発音や文脈から判断するということが定説ですが、ワタクシめの書いた文ではそれができないんですね!

ということで、好きに漢字変換なさいと思ったこともあります。ちょっと楽しそうな作文になるかなぁと思ったんです。

一番多かった、動揺例。

最も多かった、全開例。

結局、キーワードの選定がパスワードのように文を組み立てているんだなぁと思い、ブログって楽しい!になるんですよね( ˙꒳​˙ )

 

港区女子について

それでは、今回のテーマです。

なぜ、港区女子なのか。

(๑・㉨・๑)ハイ。クマゴロウ賞を受賞された方々というよりは、ただの時代のキーワードですね。私の記憶の彼方からまとめてみます。OK!バブリー。

 

港区女子とは、そんなワードで検索もされているほど、この時代では謎の部分集合さんなのですが、探してみると私の高校時代にわんさかいた事がわかりました。15年は前なんですけども。バブリーな世代の方々には、もっと馴染みの深いワードということで。

彼女たちにとって、シモシモ!にあたるワードは果たして何なのか?

私の記憶からボワッと出てきたインチキ港区女子さんたちは…特定できちゃうほどの威力を秘めているために言えません!

♪今日は渋谷でゴチ!な方々ということで。

 

私も、最近自分の人生が何が悲しゅうてこんなチリトリっていうかゴミ箱っていうか、時代のルンバみたいな人生なんだろうと悩むことも多かったんですよ。

じゃあ、私の思い描く理想すぎる人生って、どんな風に歩んでいくことなのかな?と書いてみることにしました。絵は得意ではないですからグラフ的な書き方で、クソリプにも見られるのですが美醜ゾーンなどとワードも盛り込まれていく、苦手な数学的見方をした人生グラフになりました。

(๑・㉨・๑)ブログにもちゃんと書けますよ。

 

│────│────│──────│─・・・

    ①   ②   ③     ④

 

こんな感じ。ヘキガー、さすがです。

何も難しめな技術はいらない、記号さえあれば書けてしまえるんです。

もっとそれらしく最先端の技術で、グラフ化される方はもはや大学生や社会人のプレゼンのように、やる!というのもわかる、ヘキガー兼古代人なんです(´^ω^`)

 

説明にうつりますけど、番号ふってあるところに学生時代をそれぞれ埋めていき、④では社会人もしくは結婚後というプランがくるようになります。

私は、これは生まれなど関係なく、と考えたものですが、やっぱり幼少期も大切でその後もとても重要で、中学生になる頃には将来の夢や展望がハッキリしている人間になっているプランは…ちょうどネット記事で見つけたのですが、葉加瀬太郎さんがそうだったと語られていました。中学生で夢を見つけたという部分だけハマっちゃったんですね。

 

…じゃあ、自分が葉加瀬太郎さんかって思ったら、なるほど無理があると思う人間性です。

なるべくして、私はコロリンコロリンおむすびのごとく、落ちていった…ともとれる。

おむすびころりんのような、人生も悪くないかなぁと思う日本昔ばなしの素晴らしさ。

港区女子には、私の理想の人生がまさに凝縮されているようで、それがそういう生き方を夢物語とし、考えてみることはあっても自分はそうは生きれないと思った普通の人生を選んだ人々には、それはそれは眩しいですし、日本昔ばなしでいえば竜宮城を知った人のようにも見えなくもないですね(´・⊇・)

 

浦島太郎…ではなく、じゃあどうやって?

 

竜宮城にいるような人々であり、こぶとりじいさんにはそんな楽しい時間を過ごす存在も描かれているし、サルカニ合戦のお猿さん…というわけでもなく。

ウサギとカメ…のウサタンでもないでしょう。

でも、なんだか童話や日本昔ばなしになんとなく…いるような気がしてくるんですよね。

起承転結でいう、結びの部分を起承転結を入れ替えてやっているような。転であり、結びに繋げられていくような。そんな人生…を送っているようには見えないからでしょうか。

けれど、彼女たちにも相応の苦労はあるとされていますし、当たり前なんですね。なぜなら、すべてにおいて、その特徴が悪いとされるような書かれ方をしていないからです。

キラキラしている理由やそう生きていくことを選んだきっかけは、妬む前に同じように知られるべきことではないのかなと思います。

そこで、しっかりとブログ記事や意見を述べることができるから、その人生を歩けたのだと思わせることができれば、嫌われる代名詞とは受け取られなかったですし、そういう生き方もあるよねと理解を示されるはずのOK!バブリーかなぁと思います^^

 

(๑・㉨・๑)嫌われる代名詞とまでは言われてないけれども。私が知る、なんちゃって大失敗港区女子wさんはありえないので。高校の名前入れたタグできればいいのにと思っています。

 

本当のキラキラは

私にも、いいなぁと思う生き方をされる方々はいます。こう生きていたかったなとか。

幸せって、どう手に入れるものなのかなと思えば、やはり社会に出ることから既に始まっていますし、そこに至る過程も無視はできません。じゃあ、いつから始まってるの?

 

誰しも辿り着くのは、生まれじゃん!

 

そんな風に思ってしまいますね。

そんなきらびやかな世界観を、大半は知らずに育つからですよね。

なんだそりゃと調べてみなければ、存在もワードも知らないまま。確かに彼女たちは存在している。けれど、ワードがなければ私の高校時代のように、魔物か化け物、妖怪などと私にひっそりと言われ続ける人生です。

港区女子の失敗作なんですけど。

 

自分を表す言葉。

それは、アムラーに続いていくもの。

時代を代表し、築きあげて語り継がれる存在。

なりたい!いいなぁ!そんな風に思う人だっていなくはないけれど、揶揄されてしまう理由にSNSでの自慢げなもの、見下したような文面や誰に言ってんだろうという、投稿を見てもらう感覚の喪失、いろんな人が見ることができてしまうからこその批判…これらは、どこに一番影響を与えるのか?

 

それは、私は今の中高生ではないかと考えて、とても悲しくなり寂しくもなるのです。

 

こんなものがなければ…、こんなの毒でしかない。そう例えてみたら納得して共感していただいたりもしました。

 

アムラーに聞く、当時SNSがあったらどうでしょうか?

 

(๑・㉨・๑)何もなかったわけではないけれど、アムラーは今も語られるほどに存在を示せたと思いますか?

 

きっと、比較や叩きはあったのだと思います。

けれど、今の子にどうやって文化を楽しんでいましたか?と聞かれたら。

優しく教えてくれそうなお姉さんに、私には思えるんですよ。知らんけど(˙◁˙)

私の高校時代真っ盛りな2002年の流行語大賞は…たまちゃんです。

 

(๑・㉨・๑)多摩川のたまちゃん。

 

ฅ•ω•ฅにゃーん。

 

16年も前なんて、私が心配している世代の方々が生まれた時くらいのことですから。私には6年前くらいのことで、10年すっぽりどっかいってる感覚ですけど。

高校3年間がちょうど今思えば、嘘だろwwwと思うような流行語大賞ばっかりな世代なんですね。確かに覚えてるけど、これがとったかと。

 

でも、映画やドラマの豊作はあったと思ってますよ!

ウォーターボーイズ陰陽師タイタニック耳をすませば千と千尋もののけ姫ポケモンファイナルファンタジー、ハリポタ、ロード・オブ・ザ・リング

 

キリないくらいに作品が恵まれていて、心が豊かになるような、子供時代からを過ごせていたように思えます。それが、今では心に貧乏神を飼っているような人達による、これは世代問わずですが、目立ってきてますね(´•ω•`)

 

心ない言葉ですよ。

 

すぐに、ブーメランwwwなんて言いますけど、それすらも西城秀樹さんの名曲じゃないですか。その世代の方々と、仲良さそうですね。

次は、ギザギザハートかな( ˙꒳​˙ )

ちょっと、世代がズレてるのでわかる方にはわかるかもしれないということで。

 

心ない言葉とは、心にもない言葉ともされる時代になっちゃいましたね。

♪心ウラハラ〜みたいな。

仮面舞踏会かぁ。

 

私はたまにその逆をやりますね。

心にもない罵声を吐くことも、怒りや悲しみからあるんですね。そうやって言ってほしいんだろうな、それで私からこの人達が( ゚д゚)、ペッて唾を吐くように離れていくのを夢見てるんだな、じゃあやってみよう!

見事に繋がりが悪く、…え?と思わせてしまうんですね。

まるで、台本のない映画や舞台に出されているような、アリキタリな展開なのに繋がりがわかってなくて下手くそな台本を元にアドリブだけで切り抜けていく、自分の出番を終わらせる方法ですね。

 

(๑・㉨・๑)完全解説!ガラモンソングで自分の出番を終わらせるいくつかの方法。

 

ひとたび検索にかければ、ワードによってはこんなタイトルの記事が並んでいますよね。遅ればせながら、楽しいなと思って、たまに考えてみてはいるんですけど、私にはこれはゲームの攻略本と同じです。

 

これで完璧☆失敗しない人生の歩き方!

 

こんな本を手に取ってしまう、若い子はダメです。ある程度失敗してしまって、ならわかるんですけど。今は、何でも先にわかってしまいますね。自分の人生さえも、結末はわかってしまうのでしょうか?

 

そんなことしてると、自分なのにキャラクターボイスの降板に見られる、世間の動揺や惜しむ声が届かなくなる、もしくはそんなありえない自身喪失になりかねませんよ?

ʕ•ᴥ•ʔ♪ガラモンソング

 

【動画にやっぱり異変が起きたため、削除いたしました。】

 

(゚∀゚ノノ"☆(゚∀゚ノノ"☆(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ!!

 

身があおい内に、世界や世間にそんなに晒さなくても…と思うんですね(´•ω•`)

若者は、私だって無駄に電車内や外では知らん人にうるさいとか恥知らずとか叩かれて生きてきたし、高校生なんて一番やかましくらいに大人への成長が秘められていて、バイトや部活でたくさん学ぶんだから。

 

(๑・㉨・๑)人は、ひとりでは生きていないし完成しないよ。

 

本当にひとりで生まれて、ひとりで育って、ひとりで成人しました!って言う人はむしろ何も言わなそう。生まれても、周りに誰もいない。

 

私は、それが何を意味するか想像してみたら、とても怖くて、寂しい永遠の暗闇に見えなくもない。

 

私は、決して元通りにはならなそうな、記憶の紛失を探す手助けをしてくれたのではと思える生命体に、感謝しています。

人の手だけでは、無理だったと。

けれど、♪愛こそ世界を変え…そう歌う人々にも何らかの奇跡を起こす可能性があって、最後は自分を含めた人の手で、すべては再び現れるのではないかと思います^^

 

殻を破るのは、自分と知っている命も多くいるのですから。

 

光を見ようと、一生懸命です。

命の誕生は、地球誕生ととてもよく似ているのでしょうね。


(๑・㉨・๑)あなたの心の核は、何ですか?