White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

第一声は…

あな、めづらか、いかなる御心ならむ、とて泣くもあり。

(まあ、とんでもない、どうしたお心なのだろう、と言って泣く者もある。──『蜻蛉日記』翻訳)

挨拶文を決めかねて、ここは尊敬する古語かなぁと思って。

 

言の葉は、濃きも薄きもブログ(がよい)。

 

いろいろあって、どれもいいけどブログに合うものを探すのは難しい。

 

このブログは、日記というジャンルが近く、日課(笑)とか日々折々としていますので過去記事をたまにご紹介させていただきます^^

それを覚えたのも、はてなブログに移転してからのことです。過去記事でライブドアブログの時のものは、2018年4月13日までのものですが、以降ははてなブログなので違いがわかりやすいと思います(笑)

hanakonekono.hatenablog.jp

 

1年ほど前のブログをこよみモードでチラッと見たら、1年前の自分と向き合える。

なんだかんだ、よく悩んでて私にとってこのブログはそういうものを記すためのものでもあります。(´•ω•`)

この時もまたドッカンしてたんですね。

激しい怒りは、体が震えるほどで。特に腕などわかりやすい。まるでアシタカのように、矢を持てば勢いよく放ってしまうだろう。

「初心者は2本の矢を持たない方がいい」という訳になる古文も見かけて、やっぱり今の世にあるようなSNSはあったんじゃないか…?と思ってしまう。

 

ʕ•ᴥ•ʔ三本の矢なら、いかがでしょう。

(๑・㉨・๑)ナルホド。折れにくい。

ʕ•ᴥ•ʔ束ねたら まことしやかに 折れにくい

(๑・㉨・๑)名は折れやすいのに 折れにくい。

 

心ならよし、決着がつかぬのなら…

なかせて見せようがいいなーと有名な言葉に人柄を少しの怖さと共に感じられます。

 

固定記事の修正

書いておくべきことが、どんどんどんどん増えていく。どんどんどんどん…特に金は私に入らないシステムを好んで使っているのに(笑)

厳しめに書いてはいますが、基本的に普通に好んで読んでくださる方にはあててないですよ( ˙꒳​˙ )まさか理論(はなこ作)です。のちに説明します(笑)

まず、心の声ではないとしているのはブログにおいて大変わかりにくいものであると思います。この部分の意味がわからないまま、特に私に限った話でもないもので、ヒト様の文章をたくさん読み漁ってしまう行為は、争いを好んでしまいやすいというか単に嫁姑問題的というか…。

気に入らない点やストレスの捌け口としてなんていうか、ブチブチ言っちゃう感じで、ブログや最近の流行りとも言える、Twitterへの連携によるデメリットを存分に発揮しちゃうよね…っていう警鐘です。心配というかね(´•ω•`)例がアプリの評価。

心の声と言うのは、この点にだけ絞っていえば「わかんないなら読まなくていいです。」と書きたい気持ちを抑えて、自由の主張と自身でも理解している部分を考慮しなければならないのが現状ですから。

でも、本来なら自分でそういった選択肢を選べてる時代ですので、それができないっていうのは、私の怒りスイッチが| ε:) ⚠️ニョキ…することもしばしば。

 

まさか理論について

有名な斧を落としてしまうお話はご存知でしょうか。

泉から神様が出てきて、あなたが落としたのは…と問いかけ、正直に答えるお話ですね。

 

(๑・㉨・๑)あなたが落としたのは金の斧、銀の斧、ブラビューラ…どれ?

FF11の強い武器の名前です。

ʕ•ᴥ•ʔアポカリプスです。

(๑・㉨・๑)この嘘つきめ。…南無八幡!!

ʕ•ᴥ•ʔファイナルヘブンでへし折ってやる!

 

ふたつのレリックWSによるぶつかり合いは、極楽浄土への道となる十万億のダメージを叩き出し、のちのおおぐま座こぐま座のこじつけとされた…。

 

昔、男子トイレが開いていた(!?)ために、たまたま通りがかった子が両手で顔を覆いながらも(/ω・\)チラッしていたという話を聞いてしまい、私は私で大人になってもトイレといえば男子トイレだろうが気づかずに入ろうとする、風呂も男湯に気づかずに同じことをした(!)経験があり、その手があったか!!と思ってしまう、はなこ危機一髪(´•ω•`)

 

最近は、古語の已然形について考えてみたり、その説明に登場する逆接も大切な道しるべとなっていきます。

順接、逆接とありますが、逆説ではないので、ある程度の予想されるものが鍵です。わかりやすい説明をしているサイトなどありますので、ナルホドで終わることだと思います。

問題は、自分の予想と違うという逆接の…中に含まれる予想される結末?が違った!というお悩みや例文さえも何言ってるかわかんないっていうのは、予想するのに使っている脳みその一部が海馬(!?)で、現代の医学や検査では見つからないと思われる、何かがいるのかも。

 

(๑・㉨・๑)見つけた例文は、運動会に関するもので、雨が降ってもやりますよ。というえぇー…と思いかねないものでしたので。

 

ʕ•ᴥ•ʔシンプルに言ったら、逆接は好感度爆下げしかねない危険性を秘めたものである…とも言えると思います。

 

普通嫌だよwって思う展開が答えなのでしょう。ということは!!

 

(๑・㉨・๑)運動会においては、逆接ではなくソナタの中の普通でOK!

 

ʕ•ᴥ•ʔ日本語でおkならぬ、♪ありの〜ままで〜逆接がOK〜ありの〜ままの〜自分になるのォー!

 

(๑・㉨・๑)…ありのままが逆接。

 

石が流れて…そりゃ濁流だ。

心理の濁流は、言葉で起きる。

そして、心が流されていく。

私がふと考えた、天地無用は荷物などのダンボールを主体に貼られるシールで、逆さまにしないで下さいというものですが、心理の濁流とした言葉は既にあり、ココロ裏腹〜みたいな。常識や国家の天地無用を砂時計してしまったら、砂時計ではあるものの私は奇跡の代名詞としているので、時間制限あり、またはカウントダウン開始と考えます^^

そして、砂は落ちたら消えてなくなる。

1度きりの、魔法。どこぞの果てまで、行ったっきり?

♪草原の…大トトロー。街角で見た魔女ー。

ジブリがどこ行ったコレクション!ノ)゚Д゚(ヽ

 

天地無用の砂時計を、逆さにするなら刻一刻

またの名を、24。アメリカの有名なやつ^^

時計に流れ続ける砂は、命を模しているのかもしれない。

ここに、悲しみを感じられる方は大丈夫。

あなたの感じた涙で砂時計の新たな砂は生まれていく。

天地無用は、涙を巻き戻す行為に似ている。

正しい砂は人々の笑顔である✩°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

逆さにすれば、涙になる。

逆さまにしても成り立つ絵は、ふしぎだよね。

日本語の回文にも似てるね!

 

(๑・㉨・๑)急急如律令!しんぶんし。

ʕ•ᴥ•ʔ…お猫様が乗っています。

(๑・㉨・๑)車にでもそれステッカーにして貼っといて。

(*ΦωΦ*)ニー

 

まとめる

ブログは、今や本音を書く場としておらず、私は…という常に主観であるしかなく、人生観を書いているので、大切なのは何においても自分の考えで、管理をできる範囲でやっているということ。押し付けやすい人間は、そのルールで自分でブログを持ったらいいだけであり、デコログさんではブログVSブログはやめましょうと呼びかけています。

例として、ありがちなのは責任についてですかね。書いた責任を何とココロえる!みたいな、アララ山の金さん。金太郎は、金さん。

水戸黄門か(笑)

 

(๑・㉨・๑)ノ凸へぇー。責任は管理の中の一部であり、私のブログである証です。

 

「責任」に何を重ねるのか。

昨今は、いろいろな責任のとり方が見られますが、ブログ辞任、ブログ丸刈り、ブログ停止処分などさまざまな方法が書き手によって、判断されていると思います。

読み手や外部がいくら求めても、書き手にあたる人が設定を変えなければ意味がないのですが。

さすがにそこまでの例はあまりないんですかね(´•ω•`)

誰のブログなの?っていうのは、答えは書き手と一致しなければならないし、周囲も納得するジャンルでなければならない。何かを要求する場面というのは、そこに見え隠れする本音にも注意しないと、世界のド!真ん中、ふしぎ発見域のすべての成り立ちが自分のみという、恐ろしき自分国家ととられかねません。

ここは私の国家とまではいかない、言葉牧場やブログ畑としているのですが、言葉に対するものが自分のモノでは永遠に並走する電車であり、向かいあっているようなもの。

しかしどういうわけか乂(ガイと読みます)してしまうのも、表現の野武士!やら合戦場ととれたりもするものです。

 

(๑・㉨・๑)ノ 表現&発信者の群雄割拠クマー!

ʕ•ᴥ•ʔ大好きな無双OROCHI3に期待!しかし、本体がありません。Vitaが泣いております。

 

【朗報】平清盛、下山する!

懐かしき、OROCHIの伝承。

モードが強すぎて逃走した私のあとを本陣からずっとつけてきてしまった清盛さん。

2Pだったので、清盛さん連れてまいりました!とバトンタッチしたエピソードです。

1Pは、なんか戦場で盗賊まがいなことをする荒くれ者で、私はいつまでも本陣特攻型の猪武者なのでしたー。🐶

 

責任に関しては、特に思いますが御自分のブログで語るべきもので、おそらく全開にすることが意味するものって相当なやりにくさを課すことになります。

それほど、皆さんいろいろな自分ルールや最低限のマナーを共有しながら、時に交流を持ち、ブログを書いていると私は思っています^^

 

あとは、「自由」のはき違えも嫌ですね。

その手前が自由、そこから先は迷路並に複雑な地形となっている、ネットのマナーが道路交通法みたいになっています。見えないからわからないものですけど、書いてあるのに読めてなかったでは、特に固定記事ではありえないとされます。

レスポンシブ?というものは設定してないので、さんざん書いてきたはてなブログさんのスマホアプリやスマホで見るようには整えられていないのだという指摘になります。

ライブドアでは、携帯用にもテンプレートを選べたのでトップページに行きにくい仕様ではありませんでした。

私がカスタマイズすればいいんですけど、無料では限界がありますので、ブログはパソコンで書くという方が多めなだけに、スマホで見たり書いたりするのは可能なだけなのかなぁと考えています。

検索流入を考えても、トップページまで行くってあんまりないと思うんですけど。

このへんは、課題ですよね。

 

なんか、スマホってホントに使い方が表れてしまって、できることの幅が招くものもあるんだと、恐怖を感じます。

 

ホント、「誰が読むかわからない」という暗黙の了解に従うための書き方をすると、検索ワードではなく私の牧場やら畑として眺めて下さる方には、ひたすらハタ迷惑な記事ですが、これをもって書き方をまた探索に戻せることは、メリットであり大きなカブであるとします(*´˘`*)Thanks❣❣

 

作物(記事)が病気になった!

そんなお話でした。