White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

マイワード辞典が推奨される時代へ

ฅ•ω•ฅ色即是空を心で大切にしているブログ。

 

挨拶文を微妙に変えて言葉の形を楽しむ運動。

言ってることは同じなのに、翻訳してみると文は別物になる。そこに、日本語→英語などの理解に壁を感じる。

これをコリとするなら、ほぐすコツはきっと自分の言葉を知ることにあるのではないかと思います。

日本語と英語を繋ぐアプリのひとつ、翻訳アプリですが使い方のコツがあります。それは、まず自分で使ってみることから始まります。

今回は、そういった「言葉の魔法」について書きます。

 

(´・∀・`) I don't know.But...

日本語ではわりとポピュラーな言い回しであり、専らネットなどでよく見ることになります。

 

(๑・㉨・๑)私にはよくわかりませんが〜

ʕ•ᴥ•ʔ私もよくわかんないけどー

ʕ•̫͡•ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ

「卒業します!!」

♪(言葉の)旅立ちの日に

 

ネタにしてみてるのは、私の小学校の卒業式あるあるなんですけど。生徒達がそれぞれに好き勝手言うのではなく(笑)

あらかじめ立候補や先生のお気に入りから選出されし勇者達が、割り当てられたセリフをほぼ棒読みでタイミングを見て(ここにもリハーサルによる絶妙な先生達の演出あり)叫ぶので、私のようなエキストラポジションは(みんなで)を言います。

 

(๑・㉨・๑)白い画面の中で山なみに燃えて〜

ʕ•ᴥ•ʔ遥かな雲の果てまでもー君は飛び立つ〜

(๑・㉨・๑)人ʕ•ᴥ•ʔ

限りなく黒いー空似心震えて〜

 

【意図】中学時代に実際に歌ったもので、怒られたら消します。そこにも悲しみはあるんですけど。中学時代の因縁という悲しみ。

当時から、間奏と2番の歌詞が大好きです。そこには卒業するんだという実感と、先輩達が歌ってきたことに対する憧れから、時の流れとはいえ、自分達にもその番がまわってきたんだという胸熱な思いがあり、大人目線の今となっては、成長への階段が感じられる人生の名場面!があります。

 

この続きに、なんと原曲がハマる現代の風潮。

たまにツイートなどで、1年単位や半年などをまとめて「振り返る使い方」をしている方を見かけて、これが正しい使い方のひとつだと思い、尊敬と感謝をすることがあります。返信はしてないですが、ありがたいことです。

それが文化の爆走特急暴走列車の大事なブレーキになるのかなと思います。

 

話を戻しますが、「わからない」のに言えることってすごく人生観や経験をふまえたものにならなければならず、それを見た人がそういう経験があるからその続きに違和感がないんだと無意識に思い、ニュースのあり方やネット記事への不信感などは考慮されますから。

 

⚫現実で「私にはよくわからないけど〜」を多用する人って、友達でいますか?

 

説得力を持たせることを覚えていくのがネットと共にある大切なマナーのひとつとされ、それが大人になっていく証で、人生そのものに重なってくることが本当に求められている答えだと思います。

 

最近調べていたら、引用やリンク先に根拠を持ってきたい場合は、医学的見解や専門家の言葉を持ってくることがオススメされていました。

そして、自分の意見は「私的なもの」であることを明記した上で書く方法は、たまたま見かけたブログでも、割合的に多くそうされていると知り、やっぱりみんな注意事項として書く文が似てくるんだなということや書かなきゃいけなくなったことを過去の歴史からポケモンのアニメで起きたニュースを思い出します(´•ω•`)

 

(๑・㉨・๑)今はもう当たり前になったようなアニメの「ある注意事項」の表示。

ʕ•ᴥ•ʔテレビを見る時は〜というものを出すきっかけはポケモンのアニメで起きたことがきっかけだと私は記憶しています。

(๑・㉨・๑)書くって大切で、古くは看板を設けたり、まるで地元の人なら近づかないというその地に伝わる特有のものが、見えないはずのネットにもあるんだとわかりますクマ。

 

(´・∀・`)<私にはよくわからないけど、ラピュタとか本当にそんなものあるわけなさそうなものって多いよね。だからなんだろうけど、映像作品や文献もないし。

 

ʕ•ᴥ•ʔチーズ、ネットの書き込みにて。

(๑・㉨・๑)…あいかわらず夢も希望もねぇクマ。

ʕ•ᴥ•ʔ無知は、生活する国が違えば恥や難易度そのものです。人が想像することをやめ、すべて本当にあるものとして、「ラピュタ」というロケ地が先に建設され、その後も残されているとする考えは、私達には備わることはありませんでした。

(๑・㉨・๑)似ているとすることで、思いを馳せるということに意味をなすのが作品への夢や愛となり、みんなが大好きな世界観なのです。

 

ラピュタが本当にあるわけないっていうのは、そこで撮影された作品なんてないって言いたかった。」

※仮名:魔婆婆(マバーバ)がいる魔屋に行ってしまい、名を変えられて魑魅魍魎を相手に(自分にはファンタジーは合わなくてその理由が本当にあるものじゃないから。)という、暗にそう言っている厄介な見方をすれば、ファンタジーに夢を見るような想像力に頼ることはありませんというのを、謎の魔屋で翻訳してしまった一例で、この流れは私が考える例え話です。

 

それを友達に言っただけでケンカになりやすいのは、義務教育期間で十分に学べます。

その一言がとても強大なウエポンで、たとえれば鉄球で他人の夢をもぶち壊してるように感じられないのは、将棋やチェスに用いられる脳の機能が正常に発達していないように思います。

また、現代でさらに目立つようになったのはいろんなことを考えられる力ともされる、思いやりの欠如で、結果として傷ついた人だらけという、言う側も言われてしまう側も「心への影響」が懸念される現象を起こしています。

こういった発言に「針小棒大ライト」をルーモス!(照らすこと)すると、背景には世界に存在する宗教や信仰などにも問題は広がっていきかねないのです。

既に愛されている作品に対しては、特にやめた方がいい主張だよとされるのは、みんなわかってることなんですよね。

怖いことに、反応できる人の数が少なくなっていくにつれて、burningは規模の縮小も見られますし、問題発覚の遅れにも繋がります。

 

不特定多数の怖さは、それを好きな人も同じ場に存在するということで、大人の社会のルールともされてきているはずです。子供〜10代の時に怒られることで覚えていきますね。

どこに何を書いてもいいんだwという15年ほど前の匿名性の強さを表すような楽しみ方は、早くに打ちのめされて失われつつある今すぐ捨てるべき考えで、何らかの「否定的な表現」の仕方はまだまだあるものの、今はなるべく避ける傾向にあるのです。

だから「ブログ」があり、主張すれば誰かの共感や他の人へも共有する流れが生まれやすく、流行りの悪意の塊はそれらにも着手します。この場合、共感や共有は意味が真逆の状態になります。それは表すなら「反感・拡散」となるのかもしれません。

 

現実での友達や同級生とケンカに発展する理由は、侵入してはならない領域への干渉に近く、規模を大きくすれば国同士でも問題視されていることで、人それぞれに禁止エリアってあるんですよね。

 

⚫では、ネットではどうでしょうか?⚫

ネットには自分の友達とする人はいないから、基本的にどうでもいいスタイルで行く。見えないだけで、学校だったらその考えは同級生に筒抜けで口々に言われる流れがあって、それが炎上の火種っていうか、ゴミ捨て場みたい。これは放火の常套手段ですよね。

 

見えないから、大人でもトラブルになるものをわからない状態で簡単に考えてしまう心理作用が、それまでになかった動作に隠されていると考えると、パソコンやスマホの操作はゲームと似ていると思えてきませんか。

私はパソコンの起動もスマホも、簡単操作が生み出す心理作用があると考えています。

 

スマホガラケーからでは、操作が逆に複雑でした。難しく考えていた、敬遠していた理由でもあり、その独特の操作性に私は嫌悪感と拒否反応がありました。

それを忘れるように慣れさせてくれたのは、欲しかったPSvitaでした。

似たような操作方法を実際にやってみることで、新鮮であること、楽しい!と感じられたことがタッチ操作にあり、その感覚はガラケー仲間(母や当時の友人)に共有したくなるものでした。

スマホは、文明開化だと思いました。

 

言葉の魔力

これはRPGではわかりやすく魔法になり、映画ではハリーポッター作品があります。

度々ジャンル外から失礼している、天空の城ラピュタでも言葉をマジナイとし、変換では「呪い」と書いてもマジナイとするようで、滅びの言葉は心を込めることにあるので、ネットでは禁止ワードやパワーワード使ってはいけない言葉とされているものです。

もし、今もルネサンスがあるならば画家は「全無知全不能の神による言葉のお戯れ」を最後の晩餐のように描いたら、どんな絵になるのかなと思いました。

 

見えないからわからないんだよ。

その「わからない」って、とっても怖い言葉であることは子供が一番わかってなきゃいけない。

 

(´・∀・`)不特定多数って意味わかる?

(๑・㉨・๑)わかんないw数学用語?

(´・∀・`)じゃあ、自分が誰だかわかる?

(๑・㉨・๑)「自分」wwwそんなの匿名なんだから教えるわけないし、いちいちアンタダレ?なんてネットで聞かなくない。

(´・∀・`)ここにいるみんなが誰なのか…本当に「誰も」正体がわからないんだね?

(๑・㉨・๑)さぁ?wだって「わからない」ってそういうことだし、みんなもそうだと思うけど…。

ʕ•ᴥ•ʔ先輩、いろいろ言葉の解釈がケアレスミスなのに重大なミスになってしまっています。正体はチーズですが、もはや問題はそこではありません。

 

ネットの世界は、モンハンがわかりやすいのですが、言葉や専門的な知識、常識などがG級(危険区域)に相当するのです。

依頼を受ける、参加条件としてもランクが記載されているので、今はそれがないとされてるなんて、狩猟区域がG級なのに下位の装備では、まず洗礼を受けます。まるでカッコ良さを盛りに盛ったオープニング状態で、あれはシリーズのどの作品も勝てなそうな戦いに見えるのです。本当はこういうゲームだったのかな…と解釈をお互いに話した仲間もネットにいました。

※のちにスキルはそのままで好みの見た目に変更できる謎設定により、装備=ランクとは言えなくなりましたので自由度や個性が広がり、ふと途端にカッコよく見えるのはオープニングキャラクター達です。

 

⚫言葉の解釈にズレがある理由⚫

英語でも日本語でも、文脈というものはその用語の意味を左右するほどのものですが、これは無意識にできるようになってしまうため、意識すると「パルプンテ」してしまいますよね。わからなそうな単語や言い回しの意味まで説明して…というのは、教員免許ものですね。「わからない」は「匿名」のことだけを指していません。会話の流れや言葉の解釈が合致していないのに、主導権を握らせてしまったら…自分では手持ち花火のつもりだったのに、相手は会話のミサイル打ってきたというほど規模が変わってしまいます。

例として、断る時につい使いがちな「いいです。(いりません)」には「結構です。(拒否)」を示す能力はないとされた件があり、あなたが(それで)いいですって言ったから家まで来たんだとチェックメイトされ、返答の仕方が悪いと敗北することがあります。

 

ʚ( °(エ)° )ɞヤッホ。私はこのブログに棲み始めた辞典の妖精「アリエナッティ」です。一応ずっといたんですけど、隠れてました。ホラ、人間達に見つかっちゃいけないってよく言われますから。見つかると捕まっちゃうんですよ。パルプンテですか?エート。あっ、これですね。今、出します。

 

パルプンテとは

戦闘中に使える。複数種類の効果のうち、何が起こるかはわからない。以下に主な効果を挙げる。

 

引用元

ドラゴンクエストシリーズの呪文体系 - Wikipedia

 

(๑・㉨・๑)…わかる人にしかわかるように書かないというよりは、どこまで年齢の対象にも予想をするべきなのか明確にすると、出てきそうな答えがヤバみ。

ʕ•ᴥ•ʔ誰が読んでもという言葉のWhoは人類!?

(๑・㉨・๑)しかし、そこにある程度の把握は可能となる理由がありますクマ。

 

(´・∀・`)アナリティクスじゃなくてもクマゴロウの居場所はわかりますし。何もあなただけがそのサイトを解析できるわけじゃないクマー!!!クマほほほ。

 

変な仕様。

だったら、アナリティクスだけ推奨する必要ないし、外部で解析が可能であることをさらっと一文でお知らせするだけで、丁寧なブログやサイト設立関連の会社だなと思えます。

しかし、調べるとその解析結果に差が囁かれており、盛ってるwというむしろありがた迷惑を模したような報告が善人により、記事にされているものもあります。

ブログを持つ本人は過信すべきものではないことがすぐにわかるものですが、他人を追い詰めるやり方にハマってしまうと、そういったハードルさえも、あることがわからなくなるように、心理を表すロッコに乗ってレールを走っていきますよね。

 

まるでそれは古代文明のようだと思うのは、そういうやり方の発明にあり、便利にするためにどんどん人は知恵を使って新しく物などを開発し、それは時が経てば遺跡としてその姿を残していたり、物やシステムによっては導入されたのちそれを使い続けるための技術的な向上や整備を行ってきました。

 

それが今では、ブログという極小規模でも開拓のように当たり前に行われています。それは、言葉においても日本語では語彙力という大秘宝を求めるようなもので、表現の自由の本当の意味と狙いであったように思います。

 

生涯を学びとしている人は、You can do it!よりもI can do it!

さらに、言葉さえもDIYのような精神で人と話すために必要と考えて知ってるものをファイリングするようなシステムがたまたまSNSとしてわかりやすくされていて、それぞれに便利とする用途(善)があったんですよね。

それが開発者の喜びだったのではと思いますが、例のブツ代表Twitterはひとりで開発されてなかったことから、トイレで女子がするような短めのキャハハワーカールゥwをメンズもしてみんとするコンセプトォ…。

なるほどザ☆それな!(´艸`)がアメリカサイズによって、ワールドになったもの。

 

(๑・㉨・๑)クマゴロウはスマホの白い画面をカスタマイズして、めっちゃコルクボードにしたい。メモアプリにありそうなカスタマイズしたい!!

ʕ•ᴥ•ʔマスキングテープありますよ。この前見かけた都こんぶタイプでよろしければ。

(๑・㉨・๑)カワイイクマ!お腹空いた時用に両端に…こうして…ホラかわいい。

ʕ•ᴥ•ʔご存知でしょうけど、本当に食べないで下さいね。

 

まとめる

本当は、冊子や専門的な方々と話し合いながら擬人化すべき神様「ネットさん」とそこに生まれたもうひとつの惑星で起きた喜怒哀楽を、多方面からきちんとまとめて、作り上げてみたいなと思うようになって、まずは自分でもやることからだと思って、文主体の宿命で自然と長い記事になったり、記事を分けて考えてみたりしています。

模索中のイワズモガナ(仮)を試運転している状態かもしれません。

英語では、I wannaかもしれませんね❀(*´▽`*)❀

 

それを言いますか?それとも言われますか?

 

「主張をするのかされるのか」とも解釈できる選択肢。カタルニオチルもわかりやすくなってきています。

自身の反抗的な年齢を思うと、言葉のボキャブラリーが飛躍的に(破滅的に)広がりを見せるのが、中高校生です。その後は、就活と就職先がまた爆発的であり、マンホールを見つけてしまったらおわり。ということで(笑)

多弁になるのが特徴のひとつで、中を見ると同じことなのに、やたらバリエーションがあるのか、ないのか。話が見えないとか進まないのは、ガラケーのメール感覚によるしゃべりすぎ問題が口論で話が複雑にこんがらがる原因と分析してみました。

 

(๑・㉨・๑)家族問題があるから、私みたいな人間には分析必須で、また家族をやっているために、絶対に勝ってはならないけれど負けたくもない場合の対処法は、我が人生にあるクマ。

ʕ•ᴥ•ʔWhy?ではなくWhatで自分の負けとするのか。それが常に一定のものであれば、私は負けず嫌いを発動させます。勝つわけではないけれど、負けてもならない戦いは基本的に外部。勝ってはならないのは、内部です。

 

外的要因、内的要因のような考え方です。

 

(´・∀・`)口論(対話)はコミュニケーションのひとつ!負けない方法を教えます☆

 

既にあちらこちらでいろいろ言われている「方法を教えます」「丸わかりなワケ」「これで完璧!」系は、本当に学生が見てると何かと一緒だって気づきますよね。

私は尊敬しているお猫様の生態や新作?グッズを知りたいので、ねこのきもちを参考にしながらやっています。いろんなところにヒントや想像の種はあるのでしょう。

 

国は、総務省が私の目指す指針に近いものを担当しているようです。全然知らなかったです。それを知るのもネットだったので、メディアが何を教えてくれているのかに沈黙しつつあります。

 

このブログにも、すべてのブログにも言えることは漢字や言葉そのものにあり、それは単純ではなく複雑なために、決して表現力の問題だけではありません。

私が答えなどを探して読むことが多くなった何かを説明しているような専門性の高めなブログではあまり見かけない、ある問題が浮かび上がってきます。

その助走として、この記事を書きました。

 

 

仕上がった記事です。ある問題点について、やんわりぼんやり仕上げました!

いらすとやさんを満を持して使用したところにも注目です☟

hanakonekono.hatenablog.jp