White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

魔法は心を癒す、手品は人を魅了する

ฅ•ω•ฅ色即是空の心をイメージして、つらつらと書くブログ。(通常時のみ)

 

ドラえもんの道具のようなスマホ、まるで魔境の秘宝を手にした気分です。

スマホで会話のザッピングという忍者なら大喜びの秘術が可能になり、賑わいを見せたのがSNS。盗み聞きは良くないんですけど、他人の会話って心理的になんか楽しくなっちゃうんですよね(笑)(*°∀°)ゲヘヘ

 

今回は「関わり方を考える」です。

 

テレビからスマホ

ザッピングは、テレビの見方に対して使われる言葉でチャンネルをやたらと変え続けることを指し、いろんな番組を見る方法のことです。単にCM見たくないとか(笑)

 

ザッピングの意味

背嚢(zap)を背負って気ままに山や森をぶらぶら歩くこと。産業革命後のヨーロッパでは、工業化した都市生活は不自然と考えられ、休日は自然と一体化し、リフレッシュしようとした。

 

引用元

ザッピング - Wikipedia

これもまた、社会に出ることからのストレスを表すようで、学生にも人間関係トラブルは憑き物と考えると、今のネットやSNSはザッピングを本当の意味で使用するべきで、意味を転じる必要がなくなったと解釈ができます。

「転じて」が文に出てくると、解説が難解になる前ぶれになってしまうものもあり、それはその言葉を発展させた現在利用されている「意味」や対象となるその「言葉」に選手とつけて、擬人化してその動きをたとえてみましょう。

新体操のような動きを見せる言葉の発想→解釈をすることを意味します(笑)

 

休日ではなく、平日のリフレッシュのために、心を浄化するために、いろいろと心の換気などと理由は人それぞれに表せるものですが、今ではどのSNSナウシカのような世界観になってきています。歴史に教わるなら、休日は同じように自然と触れるのは、これから紅葉の時期ですから、特に心に良いと私の経験からもオススメです。

ブログも例外ではなく冷害はあるものの、今後、異次元な介入の仕方をされると考えています。【見通し】

SNSとの違いに、先にコメントの有無の設定が可能となり、炎上を設定で防ぐことが可能になったようなもので、その方法もわりと豊富にあることがわかります。設定次第で、柵をいくつか用意できる感じですね。

これについては、流れからもう少し詳しく書いて表す必要が出てきたのでポイントをまとめて、後述します。

 

SNSの発展と役割

ここで、わかりやすく比較対象を出してみます。

SNSの中でも、写真がメインの投稿タイプ代表は、やはりInstagramでしょう。

※代表するアプリが「自分は違う」という理論もよくある症状なので、後述します。

 

Instagramはブログのように設定可能な範囲を広げてカスタマイズ性を伸ばしてきています。

真の鳥人間コンテスト!?(Twitter)と違うなと思うのは、導入時期が大きく関係するものの、ユーザーの嘆きの声を聞き、なんとか対策や対応することを試みているところかなと思います。

そのへんも、テレビのザッピング対策に既にあり、視聴者とテレビは互いに影響を与えあっているとして、コンパニオンプランツの逆をいく、お互いを不味くする仕様で現在終了形

 

「ザッピングは良くない」と、中学時代に先生に言われた気がします。ドラマが楽しい、バラエティも視聴の選択肢に入るほどで、迷ってしまうことから授業中に雑談タイムとしてそういった話になりました。

脳の機能である視覚や聴覚を使って入ってくる情報の処理に影響が出て、疲れやすくなるとか。そこにこれまでのテレビゲームを中心とした経験を重ねれば、医学的な見解が必要とは思えないので、パソコンよりも自身の脳の方が勝ってると思うなら、特に疲れないと思います。歳を重ねると感じやすくなるのかなと思っています。

これは物に対するふしぎな考え方で、自分の体感から考える一例です。同じような方もいれば、いないこともあるある。

 

ʕ•ᴥ•ʔSomeday you'll be able to see it. Let's mix everyone's colors!
(๑・㉨・๑)That's the Earth, right?

 

私は、この件に関してだけいえば、「今そう考えてみると、テレビも本もゲームも、あるはずのない人間関係も、押し付けられたら疲弊してさらに疲れます」っていうのが根拠でいいと思える(´•ω•`)。oO(一般的に善であれば、自分の好きにするのが心に良いはずですけども。そうもいかない理由を探っております。)

 

ふしぎなのはザッピングが楽しくなっちゃって、番組をちゃんと見ない心理はテレビの魔に取り憑かれそうですよね。長いこと研究して手に入れた神器のひとつですから。

スマホやパソコンで考えると、いろいろページを開きすぎて重くなるとか、ストレスになりやすい「ページの表示に時間がかかる」ようになってしまうことなのかなと、今を置き換えたらわかりやすいです。

 

私はパソコンにやたらストレスを感じる体質になり、それはスマホでもそうですが便利になったがゆえに、「すぐ表示されない」とそのページを見ることを諦めて閉じちゃいます。それくらい、基本的にもうすべての情報がどうでもいいスタイルなのかもしれないですね。そして、映画アイロボットへ…。

 

アメリカでは、ザッピングに関してフリッピングといわれる用語もあるそうです。

 

⚫テレビ視聴のリッピング

2チャンネル並行視聴すること。

 

引用元

フリッピング - Wikipedia

日本では、アンダーグラウンド代表の某サイトが連想されてしまう説明になっていて、そこにも偶然の重なりは起きていることに、心が若い内から見てしまった、イット(アメリカの有名ホラー映画)の怖さがわかります。

 

ストレスの原因を探る

それでは、これからのポイントをいくつか整理!

✧Heartfull・LIFE(私の造語)

  1. パーソナルの設定☜ ココから。
  2. 人類の「価値観のものさし」は十万億土cm(イマジネーション)
  3. 日本語の需要
  4. 言語の呪怨
  5. 歴史の混線
  6. 心に傷を負って生まれてくる謎
  7. すべてはからっぽ

 

ハートフル・ライフの意味は、まずは自分の心をイメージしてみることからで、名作ハリーポッターからお借りして「ルーモス!」にしたら短くて、わかりやすいかなと思います。心を「バルス!」したらダメです。

今後、大規模な意識改革をすることが私達には必要とされると思います。

猛将スマホの「心への脅威」を打開する作戦のひとつとし、人類の歴史に詳しい人が見れば、まるであれみたいだと思ったり、得意科目やわかってることから思い起こすということを大切にするひとりひとりにある魔法です。

呪文は同じなのに、ちゃんと違いを見せることが魔法であることを唱えて知るのです。

 

(๑・㉨・๑)スマホでライトつけるのにルーモス!を使う話もあるクマ。

ʕ•ᴥ•ʔあれおもしろいですよね。検索ワードに「ルーモス できない」って出てきますもんね。

 

まだみんな心にルーモスできないと思って下さい(笑)できますけど、イメージだから。

できない人もいるし、それが心は大変わかりにくいということです。

 

クマず心理模擬テストー!✧

とりあえず私が考えてみた心理テストのようなものは、ハートマークを大きさを特に考えずに、ふたつ描いてみることから始まります。色をつけて、そこも特に同じにする必要はないんですよと言われたら、色を分けて塗る心理はあるのではないでしょうか?(色鉛筆でふたつの♡♡を描くでも可)

ここでわかることは、いろいろあります。

 

「どっちが自分の心だと思う?」

 

私は、赤と青で描き、赤が少しだけ大きめです。それは本当なら、どっちも私のものであるとして、青は対比のためにそうしたのです。日本では悲しみなどを表す代表的な色(カーテンや部屋の全体的な色から得られる心理作用の例参照)でもありますね。そして、少し小さくしたのはその感情や思い出が大きくなってほしくないから。赤で描いた方を大きめにしたのは、求めている理想に近いものという私の心理がそこには表れていました。

 

心理のジャンルなら、人柄ともとれそうなイメージの優先や好きな色がわかりやすく、パーソナルカラーなどが似ていますよね。

参考に良さげなサイト様☟

 

最終的に、光と闇のように人が併せ持っているものという捉え方から、片方が他人だったら…?と思うことが必要です。私のもう片方を表した♡が他人だったら、「悲しみ」を表します。

日本における喜怒哀楽も利用すると、自分が何に最も反応を示すのかがよく表れると思いました。逆に、「悲しみ」も自分を表すものと考えれば、私は相手に自分の理想を求めるんですね。その答えは「温もり」です。

私は、猫や動物にその心を重ねやすいのかもしれません。好きだと表せば、同じくらい返してくれる。自分の家にいる猫も、野良猫も、猫全般をそう捉えて一番優しくしたいと思う理由のひとつです。

夢は増え続け、キャットフード開発に残りの人生を捧げたいと思いました。

 

心に疲れたら、やってみて下さーい(๑•ᴗ•๑)

手順を箇条書きにします。

⚫ルーモスはXperiaー結び!?⚫

  1. ♡♡大きさを考えずにふたつ描いてね!
  2. 色を塗るか記入してね!
  3. 自分の心はどっち?
  4. 喜怒哀楽なら何をイメージ?
  5. ふたつとも自身の場合と、ひとつを他人にした場合の答えが大切だよ!

※心理学の根拠はなく、個人的になんとなく考えてやってみた末路です。心理テストが好きだったので、私はわかりやすい例が出たというだけでもあります

 

 

(๑・㉨・๑)φ♡♡φʕ•ᴥ•ʔ

 

"ハートフルマキシマム"。

 

     *ʚ♡ɞ*

 

(´・∀・`)りてらとばりたうるす ありえなす 貼る ねちょりーぬ

 

     💔<パリーン。

 

(๑・㉨・๑)ʕ•ᴥ•ʔ…。

 

記事長くなりそうですから、造語で説明するポイントの2〜7については分けることにしました。この記事が考え方の基本ということは変わりません。

 

 …数日後。

2~7の項目について、わかりにくく仕上がりました。

一応、心掛けたもののWikipedia風に書くという記法に到達しておらず、私は目次の導入にはまだ抵抗があります。今後、ひとつくらいは挑戦してみたいなと思っています。

 

後日、ポイントをひとつにまとめて解説を入れてみた記事はこちらです☟

hanakonekono.hatenablog.jp