White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

情報量と対応量の連携は使い方

ฅ•ω•ฅ色即是空を思い描いて、あくびが出そうなブログ。

 

ネット上の流行りは、スマホや何らかの画面を通して遮断されるように切り離された世界を作りあげていますね。ネットでは流行っているのに、ちまたでは年代や性別の壁を越えることはそうそうできない。

私が「大量消費時代」と感じていたものは、やはり創作の域にも押し寄せてきていて、私の世代は調べたところ「プレッシャー世代」と名付けられているのですが、バイトに対して吐き気のする言葉を浴びせられた者たちでもありました。私だけなんだろうか…周囲も含めてよく言われていたと記憶しています。

 

「お前の代わりなんていくらでもいる(笑)」

 

これは、バイトを始める学生時代の鉄則でした。どこからともなく、言われ聞かされ、また友人や同じバイト先の者でさえ口にしました。"優秀な人材が多い"と書いてあっただけで時を超えて救われて、いつの間にかつけられている世代の呼び名は、調べてみてよかったワードでした。

 

今回は「加工する心について」表しておきたいと思います。

 

 

一枚の写真

加工といっても、食品のではなく主に写真について。加工→自撮りと考える人やコラ画像が浮かぶ人、ワードから連想できるものは様々です。それほど、ひとつの言葉に複合の要素が放り込まれており、用途や理解を難しくさせているのも風潮による砂塵効果がある影響です。

 

私が加工を覚えたのはスマホにしてからのことで、まだ日は浅いと思います。しかし、プリクラを含めれば、「落書き」や「書く」という考え方で日常に溶け込むものでした。ありがたい流行りと学生時代の楽しい思い出の代表ですね。

 

懐かしのプリクラも、ゲームセンターなどにあることが多かったので、そこの店員は複製に似たシールのネガのようなものが見れるというのは撮らなくなってから知ったことで、そこから芸能人がプライベートで撮ったプリクラが漏れるという噂がありました。

 

調べていると背筋が寒くなる、個人情報関連…。

「危機管理能力」がバグる前は、特定される材料として近所の写真をあげることが容易に想像できましたし、Instagramでは謎のコメントをもらったりしたことから、テレビでも「特定の技術」として捜査の域で判断材料を一部明かされていましたから、恐る恐るでした。

この部分を切り取ってみると、私はまるで誰もが逃げ出したペット感覚で(見られていて)さらにスマホを所持し、SNSで「☜ イマココ」を公開しているヤツなんだと、時を挟んで理解できます。

これは、公開捜査の誤用でしょうか。

 

(๑・㉨・๑)Everyday everyone,someone SEO finding anyone.

ʕ•ᴥ•ʔ(通訳)毎日みんなが誰かに検索されて、誰もがファインディング・ニモされています。

 

私は、「背景から場所を絞る」というゲームにおけるアビリティ、一般的にはそんなことほぼどうでもいいとされている、この視点に目を向け、漢字で言う「回」英訳したら「times」に注目したいと思います(๑•̀ω•́ฅ)

 

狩人(FF11)とは…

優れた追跡能力で遠方の敵を察知し、得意の飛び道具で察知される前に仕留めることを極意とする、ハンティングのエキスパート。 

 

引用元

狩人/FF11用語辞典

 

●私が見てきたジョブイメージ

  1. 狩人(ハンター)の広域スキャン
  2. スカベンジ
  3. 銭投げジョブ
  4. 有名な技がある
  5. 手元が狂って貴重な矢を消費してしまう

 

FF11で見てきたジョブとしての「狩人」さんは、特徴をあげるとこんな感じでした。強かった時代と大規模な弱体化をくらった歴史を持たされたジョブのひとつであり、それはゲーム内で人々に大打撃を与え、戦術にも多大な影響があったと記憶しています。優秀な装備をぶら下げられた、最強と名高い(?)ジョブは、当時魔法使いの初心者同然だった私には「(自分は)やることがないジョブ」だったとモンハン時代が軽く走馬灯のようになる、思い出の欠片。

 

●銭投げジョブとは…

資金的なリソースを消費する為強力、と言う位置づけのジョブだったため、ブルジョワ層の冒険者からは歓迎されたのもまた事実である。
しかしそういった調整はジョブバランスの破綻や、誰もが銭を投げなければいけないハードルの高さを生み出す結果になり、結果として調整される事も多かった。

 

引用元

銭投げ/FF11用語辞典

 

(๑・㉨・๑)何かに似ているクマね…。

ʕ•ᴥ•ʔえー、何ですか?

(๑・㉨・๑)何であろうと世界観に重宝されるのには、大人の事情が複雑に組み込まれてくるクマ。

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無視のイラスト(私服・大人) | かわいいフリー素材集 いらすとや

 

最近出した私の世にも奇妙な答え。

もしも、青空や曇り空だけを撮ったものから場所が割り出せるとしたら。

 

普通なら、ありえないですよね。

☟ここからは仮説に入ります。☟

個人で依頼などしない方がいいということは、ココに書いておきます。怖い人はどう近寄ってくるかわからないのですから。

 

ヒントとなる屋根や建物のシルエットもなく、位置情報も撮った日付さえも偽の情報、または見える形で記載されていない写真。けれど、もし市場には出回らないアプリやソフトがあって、写真のデータを独自に解析できたとして…パソコンの独特な言語はふしぎですから、位置情報を画像にデータとして埋め込む形で暗号化されていて、専門家の解析で「⇩撮影スポット」が割り出せたら。

 

様々な引っ掛けを可能な限りで作ったとしても、簡単に割り出せる秘密の仕様…。子供だましの単純な加工技術などムダで、単に彩るだけのものを使用しているもしもの世界で、私達は何をどうしたいのか謎に包まれてしまいますね。

 

捜査にはいいのでしょうが、スマホは私たちを守るよりも…。

そう思ったら、スマホがモンスターか何かに見えて、目や耳があるのかと思い、そばにあることが怖くて仕方ありませんでした。それが、私がスマホに負けてる理由であり、無意味な特定を怖いと思う、一番の王手です。

 

ふしぎなことに、仮想世界ではダンジョンや街中、個別の安全地帯にいれば尚のこと簡単には見つけられず、合流にはパーティを組まなければ正確な位置がマップに載らず、仲間を探し出すのにも大変でした(笑)

他に人がいないのに人ごみにいるみたいってふしぎですよね。

 

それなのに、なぜ現実では可能なのでしょうか?

 

私達は、情報を管理されて情報の支配下にあると思うと、すべての自己防衛など無意味なものになることが、この時代の「空」であるように思います。あえて指定はしないですが、私はソラというよりはカラと読み、空いているという読みにも重なる思いはあります。

見つからず、目立つこともせず、発信を何もしない。それに意味があるのかは、今後のインターネットとの関わり方に繋がっていくでしょう。

昨夜、何気なく調べた「トランス状態」という言葉は私の疑問を解決し、未来への布石となりました。

 

私の加工は雰囲気重視

イメージしているのは、いつも何気なく思い浮かぶ「自分の素材を使用して何かをまとめて説明する」ような記事なのですが。それは他ブログ様を見た影響で、私の発想ではないとして、そのほとんどを書かずにやめてしまいます(´•ω•`)この内容もあるあるかなぁ…という思いですね。

 

アクセスの泉には、魔が潜んでいることは有名です。しかも、とり憑かれる系。楽しいと感じるのもファンタジーの世界観とよく似ているなと思います。そこにいる間は、世界観のひとつのように全く気づかないことがあるからです。私は、現実に引き戻されることでしたけど、現実とファンタジーは似て非なるものですから答えは異なります。

なんか疲れる…と思ったら、一度離れるって大切ですね。

それは私のファンタジーの冒険記でも、度々ログインをしないで冷却期間を設けていた時期があるので、他のオフラインゲームをやってみたり、頭から離すというのは「日常を変える」ということでした。

 

マステ風ポイント

一般にはわかりにくい闇深いとされる世界では、タイミングなどはそれぞれでも「気づいて少し離れる」というのは、人として必要なことだと体感しました。

 

人が多いと、闇が生まれて虚ろを呼ぶんですかね。

でも、それなら闇はどこから来てどこに行くのでしょうか。「生まれる」って、各地に現れた…蝕んでいく…私にはみんなの心に、その器や用意されたスペースがあるように思います。それを照らすのは、朝日であり星の輝きで、居心地がいいと色を濃くしていけば、やがて光は届かなくなってしまいます。

 書き方は古いですが、そういったことをスターウォーズの本から考えていた記事が多いです。過去記事☟※書評ではありません。

hanakonekono.hatenablog.jp

 

わかりにくいとしても、私はファンタジーの世界で戦ってたと思ったことから、今の私への道は始まったので「恵まれた私たち」というのは、心に刻んだ方がいいなと自身の人生に降り注いだ闇にさえ、当たり散らせない涙を未だどうすることもできません。

「ネットで 他人の人生に土足で踏み込んで干渉するタイプの人」が妙に増えましたよね。

 

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パーソナルスペースのイラスト(棒人間) | かわいいフリー素材集 いらすとや

 

珍しく言いたいことを書く

ブログでは、私は薄めて書きます。

濃くしたいのは心理で、やはり「こんなもんじゃない!私の悲しみは!!」そういった思いの強さで、ダークフォースそのまんまです。

墨汁の濃淡に気持ちを置き換え、毛筆のようにブログを扱えば、わかりやすいですね。

 

私は、ある時考えたんです。

 

伝えたいことって、「悲しみ」なんだろうか?

 

不幸自慢だなんだと、普通は組み合わせないはずの真逆の言葉を熟語でやってしまったというのは、この言葉が早く過ぎ去らない限りは「それ」で片付けられてしまいやすい。

そして、記事を読まないで感想を述べる心理や見出し効果にあるものは「ソレ」ですから、「ソーレソレソレ」ですね。

この合言葉は、私も響きが好きな"それな!"じゃないけど、わからないとか違うっていうのは妙で、最近Twitterさんで光に相当する平和的思考パターンを垣間見れたので、地球儀を持って「ソォーレ!」というバレーボールのサーブのかけ声のような感覚でいいです(笑)

 

いつからか大半が「ダークヒーロー」を好むなら、ジェダイはいなくなるでしょう。

和訳のバカバカしい!は、呪文「リディクラス!」であり、トラウマや嫌なものを退ける訓練をするための呪文でした。これはセンスを問われるもので、主人公はリディクラスできないものを出してしまい、別の祓い方を学ぶ理由にもなります。

 

https://4.bp.blogspot.com/-yHZwV9QErmA/V5WF3-VrYDI/AAAAAAAA8qM/hYmbCyKZTn8caKv6mOAZJLqcu_EgBtVwACLcB/s500/group_people_smartphone.png

スマートフォンを持って集合している人たちのイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや

 

「他人の抱く悲しみ」「心の闇」への理解や寄り添い方は、実は人生経験が滲み出てしまいます。それは素人が立ち入ってはいけないとされるほど本当はプロの領域であり、安易な決めつけや思い込みからの言葉を投げかける行為は絶対にやめて下さいと、「対応」として医療機関や専門家の方が記されています。

「精神科 (病名) 症状」などと調べていくと、トップに出てくるのは精神科系の医療機関のサイトで、私が見るものにはご家族や友人枠として「対応」を記されていることがほとんどです。「ネットの人」枠はありえないと思います

 

例にあげさせていただきたいサイト様を貼ります☟

kokoro.mhlw.go.jp

 

このことが意味するものは、偏見や罵りにあるので「関わり方」は難しく、本人の意思で病名などをプロフィールに書かない限り、ネットとの相性の悪さはなくなりません。書くことで生まれる偏見やレッテルもあります。

特に、今の診断は不思議なものが多いので、もし情報戦争が本当に起きているのだとしたら、この戦で飛躍的に発展するべきものは心への理解でしょう。

「特需」も歴史のキーワードです。

 

まとめる

私は、せっかく今の「優しさを持っている子達」が光を失ったらダメなものとして心があり、よく言われる「距離感」はいろんなものに言えてきてしまいますが、他人なら一度線引きをするように学ぶことが大切であると考えます。オマジナイ程度で。

それは私の時にも言われたようなことで、「知らない人に話しかけられてもついて行かない」だったのですが、今では「知らない人に道を聞かれても教えない」とも言うそうで、なんだか時代によって「知らない人」の距離感が近くなってきてる感じがします(((  °ω°  ;)))

その余波で、挨拶さえも不気味に思われるという環境の人がチラホラ見受けられます。

私は、大人だからか逆に「挨拶して!」と初対面の人から怒られたことがありました(´•ω•`)

紛らわしいですけども場所が場所で(TPO問題)、偉い人予備軍みたいな人でそれを知らんかったから、誰だ!?と思って店内で戸惑ったことがありましたっていう、ただの仕事の失敗談のひとつです。

かと思えば、ユニ☆ロでユニ☆ロのパーカーを着ていると店員だと思われて質問されることがあり、客としてわりと親切に反応をすると変な顔をされ、相手の方が(…店員さんじゃなかったんだ)と気づいてくれるまで心待ちにしてひとり悩みます。店員さんだと思っているのか、単に聞いてるのか考えてしまうのです(笑)

 

(๑・㉨・๑)ユ☆クロ着てユ☆クロに行くなクマ。

ʕ•ᴥ•ʔパーカーにジーパンでユ☆クロ店内に紛れ込む方法教えます。

(๑・㉨・๑)いつも思う。タイトルをそれ系にすると、一行で終わって頑張っても三行で終わる。記事の如意棒探してるクマ。

ʕ•ᴥ•ʔサスマタなら妖精さんが貸してくれます。

(๑・㉨・๑)リアルでは逆にすごく欲しい。

 

https://3.bp.blogspot.com/-d-VAkROJjoA/U1T3q_91XUI/AAAAAAAAfVA/juMk8sE2UAI/s400/figure_maintenance.png

 

メンテナンスをしている人のイラスト(棒人間) | かわいいフリー素材集 いらすとや