White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

情報のグラデーション

ฅ•ω•ฅ色即是空を模索するブログ。

 

とあるサイトの集団訴訟の件がニュースになって、ギークジークと読み、その名の由来やネットジーク(フリート)と呼んでみたら、なんとなく闇を感じる名称に聞こえてくる人もいるのかなと思う数日でした。ジオ☆の方が詳細を知る方には湧き上がる精神があるかもしれないなと思い、名称ひとつでわかりやすくなるものを探してしまいます。私はよく知りもしないのになんだかすごい世界だと認識だけしている外側の人間です(´•ω•`)

 

今回は「がんばってみた結果(笑)」というテーマで書きます。

デマやフェイクの見分け方を教える記事ではありません。私は、それらは個人の判断によるもので研究途中のものとしています。その能力を育てることが「判断力」とされていくのだと思います。

 

 

なんとかして

わかりやすくならないものかと、大地讃頌を持ち出してみたものの、これでもまだ足らなそうと思って描きました。

画像は拾われてしまうし、変にネタ化するのも嫌なので視覚化という形です。

 

事実の色彩モデル

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Googleのメモアプリを使用して描いているのですが、ペンは3種類あります。太さや色もそこそこ用意されていて、絵心のない私には機能として十分。加工して番号をふってみたのですが、もちろん心理作用がはたらいてパッと見て入ってくる情報もある人にはあると考えています。

※このブログでも太字をマーカーにする機能を利用していますが、マーカーには書き手の意図があることがほとんどです。色には名称と同じように英数字が割り当てられていますが、そういったブログのカスタマイズの話ではないので、マーカーの色とイコールの話にはなりません。

 

(๑・㉨・๑)センスとか私の人間的な特徴じゃなくて、これでわかるのは見た人自身の性格なんだクマ。

ʕ•ᴥ•ʔ見方が常に逆に接続される人って矢印が外を向いていて、トレンドの風向きも逆のところにいらっしゃるのかなと思います。

 

それではただの棒線の解釈をします。

 

リスト機能で失礼します。

  1. 事実そのものであり、ビビッドカラーをイメージしています。
  2. メディアの報道。
  3. 細ペン仕様の専門家の意見、新聞など。
  4. 本人が配慮&考慮しながら書いたブログやTwitterでの発信。
  5. デマ情報やフェイクニュース系。
  6. ねつ造要素あり。

 

こんな感じで、もっと細かく言えば4も色は変えた気がするのですが、その心理にはここまで薄めなければ人に伝えられるものにはならないということも、世の中には多くあるということを表しました。

色味やペンの種類で、雰囲気が変わりますね。

イメージでしかないものですが、1をもとにしながらこんなにもパッと見て得られる情報は差があるということです。

スマホが普及したことでテレビを見ながら、危険物に相当する家の中での発言(!)を音声入力のように発信する人もいるなぁと思うのが、悲しい「使い方」に見える理由です。

私は音声入力を使わないようにしているのですが、万が一作動してしまったら・・・家でテレビを見ている時の家族との会話はディスりまくり口調Lv1です。

 

(๑・㉨・๑)この、(自主規制)!

ʕ•ᴥ•ʔ~古代魔法詠唱中~

ʚ( °(エ)° )ɞテレビ保護のため、チャンネルを変更しました。

 

私はそういうのを悪いと言うわけではないので、ホントいつかTwitterの中の自身に話しかけられて気づくこともあるのかなという終始「提案にすぎないもの」で、日々セルフ合戦する私は、自身への戒めのためにも発信することがあったり、整理整頓をかねて宇宙の泉にポイすることもあります。それも割と普通のことなようで安心します。

学生時代思えば、芸能人に対してディスりまくりな会話をキャッキャしてたことがありますから、コミュニケーションのとり方がなんか違う人は「通りすがり」によく見られても、その状況が今では翌日親のLINEになんとか情報として出回ったりすることにも繋がるのかなと思います。

言った内容にもよりますけど。難易度の高めな「ケースバイケース」ですね。

それを話し合うことは、議論に発展しかねないですから、メディアにはしっかりコンパニオンプランツしてほしかったなと笑いながら泣いてます。゚(゚ ˙ω˙ ゚ )゚。

 

登山口でだべる会

画像で私が使用した色はなんとなくその色なだけで濃淡がわかればいいので、好きな色でやれよと思うのがホニャララ対策です。その時点で拒否反応が出てしまうって、いるともいないとも言いきれなくて恐縮ですが、それは切り換えるという能力が作動せず、「考えられない回路」で直列を並列にできないという感覚を見ているようです。

本来のものは理科の学問によるものですが、思考パターンに比喩として置き換えた時にわかるものは「ワカラナイ」状態で発信をし続けている現状です。

他人の「なんとなく」という感覚は、説明を求める必要のないものであることが陽画的見方で、陰画は因果!?となってオーホーホー🦉

国語の問題みたいですよね(笑)

何を問とするか自分と相手で一致するかって考えて、それがほぼ一致しないのがインターネットの世界観ということで、針小棒大ライトやピックアップ単語とか表現とか、読むに値しないって書き手に言われる方がヤバい・・・。読む方がそう思ったり、判断することが主流でお互いに許容とされるものでしょう。指摘や分岐、広げる形は人の会話の仕方そのもので総合的には楽しいです。私は、今はこういう風潮ですから自制という意味での自己防衛と読み手の方への配慮から拒否ってます(´•ω•`)変換にあった「自生」って怖い単語かも。

 

登山口ですらなく、家にいるリアリティ。

みんなネットのチョモランマやマッターホルン、ロッキー山脈の攻略を試みて登り始めて10年単位なのに。家!っていうのはタイヤついてる可能性ありますし、それにつけてもおやつはホニャララさんの家は飛ぶという想像をしていくと、どこぞの頂上には家がある日刺さることも考えられます。迷惑極まりないものも見えないからこその世界観で、現実は登山口にいても登り続けている人に話しかけることが可能なものがスマホです。

 

山の家って、憧れることもあるのですが物資やら大変だって言いますね。そこにいる、住むって大変ですね。だから、ずっといないというのもニュースで見たことがあります。

山は、子供の頃から好きで頂上のパノラマは感動ですね。山の挨拶も教わったことがありますし、子供ながらに挨拶を覚えた思い出がふと甦ります。

どこの世界にも、何らかのシキタリやマナーなどが既にあるものです。増えたり減ったり、古くからあるものは壊すこともありますが、失われてしまうものによっては寂しさを感じるときもあります。人と、築く文明には文化がたくさん放り込まれているものですが、歴史からもわかるように失われた文明に重なりますね。

 

まとめる

結果だけ語れば試験に落ちたものの、色彩検定の勉強を趣味でしていた時に学んだことは興味深く、色の持つ心理作用は好きなジャンルです。ビビッド、ソフトなどは色の勉強では基礎として表を作ることから始まりました。わかりやすいのでお見せしたいなと思ったのですが、リアル部屋を探すのめんどくさいしリアルな画像はなるべく控えたいし・・・必要な部分を大雑把に描きました(笑)

表は見応えがあり、見栄えもまさにインスタ映えのように鮮やかなものですから、ネット検索で見ることもできると思います。美容院で見ることもあるカラー早見表のようなものです。いろんな色があるので、グラデーションがキレイです。

 

色味の呼び名は、事実やフェイクへの表現でもあり、ビビッドは鮮やかですから見た目でとても目を引きます。それが情報だと思ったら、そういう見せ方があるというのはファッションや美術の要素にもあるもので、センスそのものですよね。色彩感覚は情報にも表れるというお話でした。

 

私は、柔らかめなソフトが見ていて好きだと思ったことがありますので、ブログなども同じで、普段はそういった雰囲気を大切にしたいと思うようになりました。

過去の文章と違うのは、1年前など特に辛い時期も書くことがあったからです。今は、文章の書き方も変化を見せて、落ち着いたことが自分でもわかります。それをとやかく言われたくないのは、「気持ち」の領域で思考回路がショート寸前か短いムーンライト伝説なのは、同じ地球と書いて(答え)に生まれたミラクルロマンス(笑)

 

(๑・㉨・๑)セーラームーンの変身前後は覚えてるけど、技名が出てこないクマー。

ʕ•ᴥ•ʔムーンサルトシックルムーン?

ʚ( °(エ)° )ɞ…ウルトラスペシャル☆ビューティフルガールウォリアー!セーラームーン

 

一方、チーズ先生は。

📺 (´・∀・`)チーズはどこに消えた…?

 

幻のクマさんず ~秘密の資料館~

その日、クマゴロウの本棚から一冊の本がなくなった。けれど、彼らは何の本がなくなったのか、なぜなくなったのかわからなかった。

探すのがめんどくさいというのは、ある日なくなったことにも気づけないのかもしれない。

 

忘れゆく生き物たちの悲しき運命の歯車は日々廻り続ける。

それは星を中心に人々の命と共に巡り続ける。やがて、命を運ぶ川となって…。

 

2018年11月21日。