White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

出航!メリーゴーランド号

ฅ•ω•ฅ色即是空を心掛けてるけど、既に病んだブロッコリーブログ。

 

最近は、大ヒット病み上がり中!!です。

ブログを書いてみても、やっと自分の中での関連する出来事、1記事分に相当する考え事のまとめを書けた!と思っても、内容的に公開に至らないものを吐き出してしまい、書き直してもやっぱりダメだと踏みとどまる日々を過ごしました(´·_·`)

そしたら、今度は自分で自分をプロの足ツボマッサージしてる人みたいになってきました。ブログを安心して書いていたいのに…なんでそうもいかないんだろう?

 

今回は「(´º∀º`)ファーwラウェイフロムホームボタンどこ?」について書きました。

 

 

短くしてみよう!

過去記事をクリックして共有で、便利な埋め込み作用が発動することに気づいたので、パソコンからのあのらくらくワンタッチに近いやり方がスマホからも可能ということで、過去記事を整理するには楽になりました。元からだったのか私にはわからないのですが、「埋め込み」と言われる表示方法のために、はてなブログにおける?専用の文字列を使用していた時期があったので、今回は楽にいくやり方で書けました。

 

用語としての「埋め込み」なんて、ブログやTwitterをやってる方にはわかりやすいものでも、一般的という意味で普通は通じないのかなぁと考えました。リンク先の表示のことで、よく見るカード形式というか説明するのに画面を見せれば「あぁ!よく見るヤツ。」となるものなんだとは思います。

私は、ほぼ日手帳のマステ効果がある!と思って好きで使うようになったもので、1年前は知りませんでした。

それまでは、リンク先としてURLを貼り、そこに上から行き先を書き、自分でも公開後にクリックして、うまくできているか確認をしていました。はてなブログでも、この方法でしばらく書いており、下書き保存で1回やってしまったことがありましたが、なるべくリンク先を貼らないやり方できたことや、貼ったら非公開にはあまりしないことで、まさか下書き保存のURLがリンク先の方に通知されるとは思わず、下書き保存の意味がなくなるという仕様に、最近気づいて恐ろしくなりました(笑)下書き保存のURLを教えないように!とは書いてくれていますが、恐ろしすぎてますます下書きだろうがしっかり書いていかなければ!と気を引き締めました(´•ω•`)

基本は、見られていいものを書く

しかし、何らかの事情で「管理」のカテゴリーから公開を「期間限定公開」だったことにしてしまうものも、私のブログではあります。これも、よくあることだとは思うのですが…ブログはいろんなものに置き換えられるため、この手のやり方はお店的な心理作用によるものかなと思います。

「火消し」とか「記事を削除(下書き保存に戻す)」というのは、何を意味するのか

 

それが、ブログをきちんと自身で書いてみないとわからないもので、1度も書かずに見るだけでさらに文句だけ言ってると、「ブログ」の説明を簡単にすることから始まることも、人によってはありますが、それをやると相手の思うツボだったりします

 

石橋くんにされてしまうかもしれません。

※【追記と一部修正】

全国の性別を問わない石橋さんではなく、ある例えにされてしまうというものです。都市伝説的なお話として、あるテレビ番組での放送内容から発想しました。いじめの理由や温床にするようなものではありません。使い方は「ことわざの方」です。

石橋を叩いて…渡られてしまうというお話です

 

◆石橋を叩いて渡るって…何?

堅固に見える石橋でも、なお、安全を確かめてから渡る。用心の上にも用心深く物事を行うことのたとえ。

 

引用元

石橋を叩いて渡る(いしばしをたたいてわたる)の意味 - goo国語辞書

 

架け橋は、ことわざの石橋なんだろうなと思いました。

英訳何パターンか作成しましたけど、海外の方にも、この日本語独特の使う人次第な「比喩」が伝わりやすそうで、今から嬉しくてしょうがないです。橋をかけるとはいうものの、述語と主語が倒置法のように逆立ちしてますから、ふしぎだなぁと思いました。学生時代から気づけば自然と使ってきた言葉が、まさか英訳がない…と思わず。とりあえず、これは(目に見える橋じゃない!)と思ったことから始まりました。それだと組体操の域で、人間が橋となって…その上を渡られてしまう!そうではないのだから、橋じゃないんだ…と思いました。

特に、人と人とのコミュニケーションのことを言うなら、「踏み台」としてそんなことを述べてしまうのかも…と日本人として話していることの「夢幻」に怖くなりました。

比喩は伝わりにくいという理由のひとつだろうと思います

 

ゆずさんの代表曲のひとつは主語が栄光なので、応援歌としての位置づけとなっていますから、成り立つのかなぁとぼんやり考えました。翻訳アプリで独自に英訳してみたのですが、大変難しく、日本語だから伝わるものの凄さと主に自分の英語力のなさに泣きました(´·_·`)

 

クマゴロウたちの雑談の御部屋では…

(๑・㉨・๑)石橋くんを叩いて、何になる。

ʕ•ᴥ•ʔ石橋くんがキレて罪になる。

ʚ( °(エ)° )ɞみんな、言葉の大乱闘スマッ☆ュヒット!ブラザーズしてるよね。

 

チーズ先生の部屋…

🎲 (´・∀・`)えっ、マジ?マジーーーェイ???マジバナ…?は今日のあたりめ!

 

チーズ先生は、あたりめを手に入れた。

 

コミュニケーションの橋

叩いて渡ることの意味は、既にもやんと伝わっているでしょうか。

「叩き上げのスキル↔叩いて渡る」

悪☆的な話し方は、今の若い子には浸透しにくいくらいに、家に押しかけてこなくなったし、電話も減ったから触れる機会がね。スマホに移行するように、ガラケーの時から迷惑メールにあたるものは下地が作られていったようですから。私は一般人なので、誰が何の為に?と思うだけで、李下に冠を正さず。

主にホラー的なのから、不幸の手紙系列のねー、「このメールを止めたら、メールには位置情報のようなものがデフォルトでついているからあなたの家がわかりますよ?」っていうやつが主流になって、そんなことはないと人に言われるまで、怖かったですね(笑)

 

(๑・㉨・๑)そっくりさん?

ʚ( °(エ)° )ɞとっくりさん!

ʕ•ᴥ•ʔそれは、おそらくこっくりさん。あの頃、流行ったチェーンメールの後半は脅迫というホラーでしたね。

 

悪☆って話がうまい方も多いですから。

演技派なんでしょうね。あとは、心をえぐりながらもつけ入るスキを作るためにピッキングするタイプは多弁で、ひとしきり話すと若干疲れを見せて帰っていきます。

そこまで辿り着くのに、きっと数多の人々を訪問してレベルを上げながら歳も重ねていったんだなと思い、RPGの世界に駆け出しの頃のルパンといえば、カリオストロの城かぁ…と思って、いい作品の理由を見つけることが楽しいです。ファーストコンタクトも好きです。

 

人間は生き急ぐ、死に急いでるって…重なってくるのは歳と同じなのかなと思いながら、口内炎がまたできて痛いなーと思います。噛んじゃったから、痛い。口内炎は強い。

 

心理作用として、叩かれるとなんか怒りながらも必死に違うって!これは…、と説明してしまう優しい人もいると思います。特に、教えるためにも指摘をスクショとか貼ってまで教えるためにしている方も見かけます。

優しいは相手にとって、易しい。

私は、ロックをかけたら、ついでにスクショが撮りにくい仕様になってしまい、少し不便になったのでURLや検索ワードなどを教えて終わりかなと思います。一部説明を引用とか。自分で調べないならネット終わってる。さらに、人を怒らせて得られた情報に喜ぶようではコミュニケーションまで終焉。

好かれるものはすべて人からもらった(かっぱらってきた)もの。自身は使いこなせないし、妙に饒舌に使ってみたりもする。マイワード辞典がなぜかマイフレーズ辞典に。ワードが妙に切って貼ったように長い…(´•ω•`)

そして、小綺麗にまとめられているようで、とてもツイートなどで使いこなせない(笑)

どこか変なんですよ、他人の言い回しをそこだけ使うって。ブログやツイートでそれをやると、なかなかやりたくてもできないとされる「見る人」によっては(自称ではなく人を選ぶ言い方)、それよりも前や後に続くものがないっていうのは、妙だと思える何かがあったり、その後がリプライなどで特に語れないとか、実際にあったとされる例はリプライに反応しないというものでしたが、自分の💩じゃないものを絞り出そうとする行為って、そういうことなのでしょう。このへんは、数年間にわたって試行錯誤、右往左往、紆余曲折を通過して、ゴールがクローン技術に辿り着きました。そして、スターウォーズのアレ…とか。(ヾノ´°ω°)ナイナイなのか、アルアルなのか。

未知ですね。

 

ʕ•ᴥ•ʔどれだけ踏ん張っても、出ないって辛いですよね。

(๑・㉨・๑)教えてくれるぅ!

ʕ•ᴥ•ʔ誰かの日本語ナビのように、されているかもしれませんよォ?

※そのような歌とは一切関係がないと、私は言い切りましょう。

 

私は、昔ワクワクすると出るって聞いて共感して、ウィーアー!をトイレで流すことを良しとして、母から(なぜトイレから歌が聞こえるのか)と言われて…最終的にやめた話もございます。

 

ここを書くために助走をつけた。

今度は、このような画像を作成しました。


f:id:hanakonekono:20181210201006j:image

番号が振られている元画像と説明つきの過去記事はこちらです☟


情報のグラデーション - White Rainbow

 

左がインターネットで、右は現実世界というイメージで作成しました。加工を施していたら、色を失ってしまったので過去記事の元画像がいかに真実味を失われていくのかもわかりやすいと思います。それを「脚色」やフィクションとしますよね。

右は、左よりもボヤけて見えないようにしています。ネットでは範囲が拡大され、さらに色をカッコイイ!と思えるくっきりハッキリ仕様で「第一印象」で選んでいます。それに対応するように現実世界の色は白黒感があるということに心理作用が見られます。緑…と思えば、ゲームボーイがカラーになる前の画面ですが、若い子や子供にはもう馴染みのないものとなっているように思います。ガラケーにも緑の画面はあって、私は最初に持った携帯が緑の画面のものでした。

矢印は、注目するところであり、検索することや個人の「ルーペ」を表しています。現実世界では隠されてしまい、できないことを意味しています。鏡あわせにしたものは、意味をなさないように思います。

 

ネットに溢れ出したものは…なんだか引き離されていくように追いついてないですね。それは、剥離や分離を表しているように思います。

 

◆分離するとは…(料理用語としてのご紹介)

参考になりました(*'∀'人)

 

聞きなれない「事実確認」のある業界における用語は、この「分離」の説明にあります。

◆卵を室温に戻すってどういうこと?

◆少しずつ加えるってどういう意味?

 

これを置き換えて、わかりやすく説明することを心掛けてきたものの、それは見やすさわかりやすさであり、「誰が読んでもわかる」ということは、「誰が」の部分に自由であることがハマり、情報化社会に負けているなと感じている理由でもあります。だいぶ前から、どんな人がどう読んでるかもわからないものが、発信されたものであり、ネットにあるものです。読み手としても、書き手としてもそういった「自由」は存在します。マナーやルールは生まれても、「自由」の主張を崩せるほどの議論になるかは相手次第だと思っています。

押しつけないって基本は、自由に負けると思います。

そこに日本はおりこうさんで、勤勉でということが言えたし、心地よくというのは何をどう意味していたのかを考えますよね。お互いがということが良かったのに、「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために」をふと責任に変えてみたんですけど…泣きたくなりました。

 

(๑・㉨・๑)ひとりはみんなのせいに。

ʕ•ᴥ•ʔみんなはひとりのせいに。

ʚ( °(エ)° )ɞ「で」に変えてみたり「を」にしてみたり。言葉の換気は歓喜

 

(´・∀・`)迎春☆先生を迎えるための春!

 

ʕ•ᴥ•ʔあっ、先生!ちゃんと本返してくださいね。

 

( ´・∀・)…何の本かタイトルがわからないと返せませーん!

 

ʕ•ᴥ•ʔ…かしこまりました。期間延長ということで。

 

まとめる

室温に戻すとは、普通の温度ということになり、「ふつう(通常)」などと類義語で考えていきます。考えていくうちに、ふとRTなどのシェアボタンをすぐには押さず、「条件反射」をとりあえず防ぎ、明確な自分の答えを持った状態でのRTとなります。

私は、最近考えてから押すようにしておりますが、デマなどは本当に怖いですね。公式なのかアカウントのプロフィールを確かめに行き、フォロワー数(中は当たり前に見ない)とフォロー先(こっちは見る)を確認し、ツイートもさらさらと見てから情報として注意点があるものは、時期などによるものも増えたので、ある程度の信頼の元やります

ファイリングも兼ねているので、その都度何らかの理由をもってやっていますし、そういう方は多いと思います。

 

今は、サイトを模したものがメディアなどで伝えられています。アカウントも信用ならないものがあるだろうと考え、「だろう運転」をTwitterには特に当てはめて眺め、現実世界では普通の車の運転免許よくとれたなと8年前の自身の「私のがんばった大賞(常に受賞者が私)」を改めて褒めたたえています。

 

まだ法の整備が道路のように整ってなくて、それでは罰することが難しいですから。注意されたら、ということですよね。若い内は自身を振り返れば、「なんで自分だけ?」と思いがちです。言われたことで自分は良かったんだと思うことや周りには言える範囲で怒られたから気をつけた方がいいかもーと言うことでローカルに広められることがあります。

タイミングが悪いけれども、タナボタとも考えられますから、みんなもやってる!となっては赤信号だろうがということになって、交通ルールにさえ及ぼす影響になっていきかねないのです。

もう決まりきったルールや浸透しているものを突き崩すように改悪することになるなんて!そうですね、これでは道路標識にある、三角のイラストに石が転がってるやつと似ています。

 

◆落石(登山における注意)

登山の解説書などでは、登山中は落石に注意すべきだと、また自分が落石を引き起こさないように注意すべきだと書かれている。狭い登山道で登山者の靴が触れた石が落下し、下にいる登山者の頭部に当たる、というようなことは簡単に起き、小さな怪我程度の事故まで含めれば日々発生している。大きな落石を起こすと、他の登山者の生命を奪ってしまうことになりかねない。

 

引用元

落石 (自然災害) - Wikipedia

道路のにしようと思ったのですが、鳥瞰図にピコン!としたものの、私が言いたいことは実は登山がピッタリでした。ネットのことを言うなら、やっぱり「ブレない!」ネットは続けるなら登り続ける見えない山なんだと思いました。

 

この落石の注意は、マナーやルールにも言えることで、自分は良くても最後は大きな石が誰かの命を奪うということにあります。その誰かが「自分じゃない」と言いきれるのは、果たしてどのような人間なのか?

それは、サスペンスのジャンルでしょうか。

コナンくん呼ばなきゃいけない!と思ったら、…いる!

 

m9(๑・㉨・๑)真実は、いつもひとーつ!

ʕ•ᴥ•ʔ犯人は、お前だ!

ʚ( °(エ)° )ɞまるっとごりっとぱりっとくるっとお見通しだーーー!

 

(๑・㉨・๑)完璧な布陣!

ʕ•ᴥ•ʔ誰に言うのか、まだわかりませんよォ?

ʚ( °(エ)° )ɞ世にも奇妙なハンカチ落としでこけら落としからの〜かかと落とし!

(´・(エ)・`)あなたの風邪はどこから?

正解は、嘉門達夫さんのネタにあります🎵

 

2018年12月10日。