White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

思い出がいっぱい泣く理由

ฅ•ω•ฅ色即是空


f:id:hanakonekono:20181219001458j:image

 

最近の趣味。

 

苦手な絵に挑戦して、自分が表したいものを描く。矢印はワープ装置の模様で💩をイメージ。雲で隠した部分は「何かの入り口」でコミュニケーションを表した絵。主にTwitterへ問いたい謎さを描いた。絵を描く時の私の気分は鋼の錬金術師。画像を加工してもうまいこと時を戻すように剥がすなら、スカーと呼ぶ。一応可能なんだろうなぁと思う。

 

文よりも伝わりやすい世界観は、ふしぎ。言葉の方が伝わると思っていたのに。頑張って説明することは、わからなかった人に何を与えるのか。同級生らしき人間の嫌な名台詞が頭をよぎります。

「あーしろよ。こーしろよ。そんで俺らにそれ教えろ!」

 

(๑・㉨・๑)カタカナに変えると、魔法を垣間見れる。

ʕ•ᴥ•ʔ呪文唱えてるみたいですね。

ʚ( °(エ)° )ɞ一番嫌なのは、「そんで」という会話の接続部分で強烈なクセを感じるからかもしれない。

 

クセの強めな話し方が同級生でも近い距離にいたことは、イライラしやすい原因。この声や話し方を文ではなかなか再現できないのですが、声優業界ではもっとわかりやすそうな「声」の持つ力について考えていくきっかけになっています。

存在が不自然に思い出されるだけで頭が痛くなります。気分も最悪です。その原因に、頭の中に響き渡っていくトンネルのような効果が体感で感じられて、そこで罵りや怒りを表す言葉を何度か叫ばれる感じがあります。この部分には、記憶の沖があるのでそういうことがあったからとしています。

 

ある特徴を秘めた高圧的な命令口調がすごく嫌なのは、家の中のものが外部でも継続されるかのような感覚に、終わらない悪夢や家なのか外なのかさえもだんだんわからなくなっていきます。

 

「偉そうな言い方」って、学生時代に友人にならない、もしくはなっても次第に離れたい人の方が多いのかなと思います。それは、好感や印象の話になります。人を支配しようとする話し方で、私が間近で見てきた特徴を整理整頓している日もあります。

 

人間関係が構築できていないのに、言えることって本当は「無」なんですよね。なんか、私の周囲は仲良くない人ほど偉そうに物を言って私や私の側の人々を威圧したり、特に自分たちの知らない私の人間関係に対しては、ひどく私を罵ることで、知らない人間関係の方を壊滅的に破壊するような行為も見られます。

このことからわかったのは、私がひとりで孤独に生きて今後も孤立無援だと、ハッハー!飾りじゃないのよw友達はwwwハッハーしてる感じに見えています。若干日本語のニュアンス変わってる文になりますね。【嫌味変換】

 

世にも奇妙な物語がピッタリなガスライティング(ガラモンソング)は、台本のない舞台が役者たちだけで勝手に始まることですが、自分の出番を終わらせる方法はいくつかあります。

しかしそれを書くと、その通りにしようとする方が心配なので、多すぎることもあってわざわざ書きませんが「過信」には禁物くんがついて来て、「過剰」には防衛本能もあります。「正当」には化けるが発生し、妥当は打倒でしょうか。

 

ʕ•ᴥ•ʔ合言葉ですね。そんなに必死になって守るのは自分の命以外に何なのか…それを考えて、ガラモンソングの舞台に備える心構えがオリジナリティ溢れるもので完成していくでしょう。

(๑・㉨・๑)時には心からの心ない言葉を本気で言って、自らのメッセージをドンシャラランすることも必要なのがガラモンソングと呼んでいる理由。

ʚ( °(エ)° )ɞその時に壊れるのは、信頼関係です。失ってもいいのは、私が初めて誰かのせいにできる大義名分をもらえるから。

 

たったそれだけのために、そんなことを私が始めなくたって普通にできることですけど。誰かのせいにしまくることくらい、お芝居なんかいらない。事実だけで余裕(´°д°`)

なんか言ったら「お前のせい」って言えるほど、同級生で近い人間関係的な距離にいた数人の人間たちが一人を除いてほぼあほんだら。それくらい、出オチで開口一番罵り系(笑)そこまで嫌なのに話しかけたり関わろうとしてくんなよと思うのが普通ですね。

 

心ぶっ壊したのに、建て直す時H2O混ぜたやつで大人の階段のぼる〜のを何段階にも渡ってサボって、その後を歌おうともH2O入れてなかった原料で、私のバベルの塔は試練の塔としてリニューアルオープン!

ドア壊れてたから直した。一時期自動ドアだと思うほど、たくさんの人がご来店していたように思えて、このへんに統合失調症は重なることもありました。私には、それが症状として存在するということだけで、未知からのプリズンブレイクができますのでアルカトラズ大暴走。

花見でいっぱい。月見で一杯。猫でいーっぱい。ララ響き合う〜。

 

心に漬け込むには、まずはピッキングや破壊活動が先にあり、その後侵入するように入っていくのかな…と思い、なぜか逆に出てった感があることにふしぎな無を感じ、不完全であることやこのやり方の怖さ、そして「そんなにおもしろいなら自分達でやれ!」というお怒りがありがたいお言葉であったことに感謝をしています。心理を浅く学び、過去にムカついてたからというワケのわからない理由でパルプンテ唱えまくったのは、古代文明を呼び覚ましたのかもしれない…。

 

心理は、不発弾や地雷だと思うからみんな近づかないようにしているのかなと思ってるので、人を呪わば穴二つは心理にも適用できるのだと思います。

 

深淵を覗く者は…除かれるのかもしれない。

 

 

2018年12月19日。