White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

名称が謎な校正を対話で、出処から校閲は未知。

ฅ•ω•ฅ色即是空の予約投稿っていう嘘をムダについてせせら笑うセルフ嘲笑芸

したことあるようでない。

過去記事のリニューアルに少々苦戦していた時に、ライブドアブログなどでは過去に書いた下書きの記事を公開で投稿すると、公開時の日時に自動で上書きされたのに、はてなブログでは下書き保存の日時のまま公開になっただけで、新着記事として扱われないことに怖くなりました(笑)

記事はどこいったんだ!?と思ってテンパるのですが、やっぱりスっと出てくる(過去の投稿として扱われたんだろうな…)と予想することはそこまで難しくなく、検索すると同じようなことを綴った記事が引っかかりました。その対処としては、パソコン版で日時を変えることとされていて、その時に数分後に設定して、予約投稿をしたことがありました。

めんどくせぇと思いました(笑)

 

今回は「無意味な無益」を書きます。

 

 

かけうどん!

書いといたヤツを加工して、完成。


f:id:hanakonekono:20181224181115j:image

ドっパーン!って感じを大切に、FF11の連携エフェクトをイメージしました。

この記号は、文章でなんて言うのかなと思って探してたのですが、うまく見つからず正式名称がわからなかったので、メモアプリを利用して書くしかないと思った一番の優先すべき伝えたいお悩みでした。

別に①も②も大差ないのですが、「補うもの」や「表記ミス」などを訂正することを主な目的として学生時代に覚えてしまうものです。学生時代は、「ふきだし」などと呼んでいたように思いますが、友人同士では伝わればいいので「ふにょんってなってるヤツ」とか「シャッて上に出てるヤツ」で伝わっていました。なんか言葉が足りない時とかミスってる時にやるヤツ!で通るんですよね。

 

私は、①は主に送りがなのミスなど短いものを補う時に使いました。②はフレーズほど長めのものを補うために使いました。正式な使われ方は、校正や校閲など業務の方によるものと思います。

仕事にする方には常識になることほど、実は学生生活では教えられることもなければ知ることもほとんどなく、覚えることがありません。学生時代の学びが役に立つのは、限られた職業で一般常識の域なので、知らなすぎてもダメだし知ってても煙たがられたりします(笑)理不尽ですね(´•ω•`)

ちゃんと、役に立つと言える方は優秀な生き方をされている証でしょう。私は、理数系が今の世に考え方としてかなり適用されると感じ、大変な苦労をしています。

 

(๑・㉨・๑)お前の心が平行四辺形ー!とか言ってられないんですクマ。

ʕ•ᴥ•ʔ立方体の時代ですから。

ʚ( °(エ)° )ɞ三角錐のような意見、ありがとうございます。対応といたしまして、円柱はまさに柱のごとく、そのへんに立っているものでございます。

 

(´・∀・`)そのへんってどこ?パンチしてくるクマね。

 

ʚ( °(エ)° )ɞ…。そちらの出入口を出ていただきまして、門を抜けて、すぐ右に曲がりますとございます。

 

まとめる

このイラストに関しては、そこまで説明することもないので(暗にそう言ってる)妖刀を使う人は、暗中模索刀って名称をちょっとカッコよくして、効果は振る度に補う記号が飛び出てくる太刀筋。

 

◆状態異常の「暗闇」とは…

FF11では、厄介な状態異常で目には見えない効果としても例に出ることのあるものでした。わかりにくいものから目に見えてわかる効果大なものまで、ジョブによってわかりにくい、わかりやすいという差が見られる難易度を語られるものでもありました。チャットには時折、異常を告げるものがタレ流されることもあり、後衛メインの私には不満のひとつでした(笑)その主な理由を引用させていただきます。

「最後にまわされる前衛」というのは総じて「暗闇のハンデを背負っても十分に攻撃を当てられる者」か「いてもいなくても大勢に影響はなく、とりあえずほっといてもかまわない者」のどちらかであるのだが、闇闇騒ぎ立てるのはもっぱら後者だったりする。

 

引用元

暗闇/FF11用語辞典

後衛の方に問題があることも語られるのですが、ナイトもレベルだけは従来のやり方で経験できた時代のプレイヤーとして、言わなきゃダメならいいやと思ってしまうやり方でした(笑)

割と、私が後衛をあげていた時にはスパルタがありがたく、いろんな強要や教えを受けながらできたことに、今は感謝しかありません。野良と呼ばれるものが好きだった理由は、そうやって育成すると仲間内で後半遊べるようになってからが本当の楽しみになる上に、野良も可能な状態が保たれるからです。

私は、それをネットゲームの醍醐味としたり、現実世界とさほど変わらぬイビリと感じています。

人がいる場は、賑わいますから楽しいのはどんな人間も同じなのかなぁとぼんやり考えます。

 

(๑・㉨・๑)あの世界には、ビクトリーな大技出す人がいたなと懐かしむ。

ʕ•ᴥ•ʔモウッ!ホントは見せたくなかったけどッ!

ʚ( °(エ)° )ɞ者共安心して☆ねっ!

※順不同。

 

 

2018年12月24日。