White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

加工はどこまで…?

ฅ•ω•ฅ色即是空な大晦日ー!

 

本日も大変お人柄が…、曇天ですけどもねっ!記事の中で言葉の水素と酸素を…と思いまーす!YouTuberさんのご挨拶として知られてるのが、私の中ではどうも芸人さんの入り方で、拍手をしながらの「はい、どーもー!(*´∀`*)ノ」に見えます。肝心なところは、めんどくさいので削れてます。予想は可能なのに、解読は不能とされるものです。書いてないので正解は、いやこの文だとこう繋がってぇいやこうとしか考えられないんじゃないかなぁーという、白熱した議論の素材あるあるですね。

 

今回は「からっぽの中身を見て?」

 

あれ、何だろう…。

部屋の隅を見上げて、猫はふしぎそうに考えました。

夏は涼しい風で部屋を冷やしてくれるのに、寒くなってきたら今度は温かい風を出している。ふしぎな風が吹くヤツ。

 

ʕ•ᴥ•ʔこういう機能を心に備えつけてみたいものです。

(๑・㉨・๑)パンフレット欲しくなったから、ホームページでも見ていつぞやの心に電化製品のしくみを取り入れてみる発想の転換を表してみようかなと思いました。そのうちやりまーす。

 

それでは、既に書いておいた下絵を加工したものから派生させていきましょう。
f:id:hanakonekono:20181231000724j:image

 

これは、考え事から生まれた人を呪わば穴二つのイメージです。本当は、「どちらに飛び込みますか?」という問いかけだったのですが、片方は黒い渦なのにもう片方は甘い渦である見え方なだけで、本質は変わらないよねって書いて終わってしまうので変化を加えました。

いろんなところに目がいって、不可思議な感想を持つだろうなと思いながら、遊んでるんです。

 

解説はこちら?

  1. 私のマリオカートにおける好きなコースと見せかけた、なるほど・ザ・ワールド風の看板効果。
  2. 子供の頃の思い出を含めた名曲をお借りして、懐かしさをGet Wild
  3. ついでに色は派手め。
  4. 怪しげなサンタに扮したふたり。
  5. 謎の妖精による、ご紹介。

 

そして、実はサンタさんと雪だるまが「こっちは甘いよ!」「あっちはマズいよ!?」と、ふたりしてお誘いをDMで送ってきているような世界観に。そこは、どんな誘い文句なんだろう?と考えてみる人生経験。

私は、個人的に看板から怪しいなと思える心理作用があるものになってしまいました。クマゴロウは、キャラクターの設定上甘さを感じさせるようにしています。ミミタロウには、私自身の腹黒さを闇のように含ませて、作者としてはズルをしている状態で英語が素でできる設定になりました。

最初からそうだったのはクマゴロウだけで、ミミタロウのキャラクターは対比させる必要があったために、明確なものを用意しないで少しずつ描いていったように思います。この感覚は、ふしぎでした。

妖精はミミタロウが決まれば、また少し違う位置づけで用意できたので、口調に迷いはあるのですがキャラクターは設定がすべてだと思っています。幻のクマさんずは、それだけでブログをまとめたお話になるかもと思って、日々をまとめていく意味と楽しみに感じています。

 

まとめる

「本当にそれでいいですか?」っていう確認は古い言い方では、テレビゲームという意味でのゲームなどで見かけることもあります。何かの選択肢やゲームを始める時には、最終確認の意味も持たされており、私は迷った場合はやっぱあっちにしよ!と戻ることもあります。しかし、結局変更はしないで納得して始められる理由を見つけに戻っただけというパターンが多いです(笑)

鍵を閉めたか、部屋のドア閉めたっけとかコタツは!?とか心配になりやすい人間ですが、忘れてたー!と帰ってきてから気づくこともあって、注意力散漫だなと思います。それと、相反してマットが曲がっているとか、何かが乱れていると気になってしまい、直すことも職業で身につけることができました。そこが真逆に違う人にも、人生でお会いしたことがあり、いろんなところにさまざまな形で性悪って表れるんだなと思ったことがありました。それがまず行動に出て、次にそれを他人に「私はこうしてますよ‪w」と雑談の中でさらりと言ってしまえるんだなと、行動の正当化を見せてしまう心理が雑談にある怖さを学びます。

表す感覚にも違いは針小棒大ほどで、さらりは本当はポロリとメッキが剥がれ落ち、ボロはぼろぼろと音を立てるようであるといいます。自覚のない性悪発言は、行動に表れ、言わなければまだいいのではと、人間関係で思われがちです。そのへんもまた、難しくて言葉による印象操作が可能であることを考えて書くことがあります。それを汚いとすることも当然ありますし、私から見ても「…いいなぁ、あのやり方。」と、大きめの尊敬と軽い憎悪を込めた、流行りの本来それは繋げない単語同士を並べてみたくもなります。例は、過去記事にあるものでは「不幸自慢」です。

これを使うようになってしまうことで、軽視されるのは他人の悲しみとしています。そういったところも、イラストにはあったものでした。他人は黒く見えるのか、それとも甘い色で見えているのか。

不幸とされるものは、誰かの悲しみであることが考えられたら、自慢なんて言葉を合成しないと思いますし、どんどん何にも言えなくなって、今「アピール‪w」って笑ってると童話のキリギリスになった時、針小棒大がよく表れてしまうのかなと予想しています。

 

過大評価は、自分を中心に。

過小評価はどうでもいいやと思う人々に。

 

この「どうでもいい」という領域は、とても辛く悲しみや痛みも併せ持ったものです。人は、自分の中に判断基準があり、私は知らない状態で怒りを残しても、向きを変えるほどの方向転換を見せるのは嫌いですし、自分がそうなのでそういう輩も嫌いだとしています。手のひら返しと言えば、嫌な方はいると思います。言い訳もしません。でも、黙って罵りや怒りを受けることもいたしません。

ただ、ぶつけるような発言には理由だけがあり、そこに人生があり、勝つ見込みがあってやるので「そこが変だよ、私の標的!」が完成し、周囲が先にわかっている魔法陣を描きます。最後に、周りの方に言ってもらえば理解ができるジェンガ崩壊を召喚魔法とイメージだけ持っています。

人との口論で、本当に壊れていくのはコミュニケーションの架け橋やお互いを模したジェンガであり、理解されないということだけを涙として流し、また憎しみとするのです。

 

学生時代からすべて、私の標的となりにくる方は、まさにそれをやります。それは、常に「自分だけ」です。有名なフレーズ、もともと特別なオンリーワンは、すべての人ではなく、まるで自分だけ。

オンリーワンのはき違えも、過去には納得のいく言葉の難しさであり、だってそういう意味でしょ!?というものは、近いものではアイドルのファンによくわかるものなのかなと思います。そこにも肝心な答えはないので、わかってないと誰にもわかるように話すこともできません。

 

そういった、周りから見れば「まず、自分自身をわかってない」タイプの人ほど、精神が若いままなのか他人に矢印を向けて嘲笑し、指をさして罵りを混ぜたりもします。私は、度々書きますが他人よりも自分自身に目を向けている方が楽しいです。それを、この時点ですぐに自分大好きちゃん(笑)としてしまった方は、自分の感想をテニスでたとえたら、ボレーしてる状態かなと感じました。

私は、自分を好きになることはありませんでした。

その前提を、ブログにもきちんと表していたかわからないほど、マイナスでネガティブな重たい鎖のような闇の渦としていますので、本当に他人の言葉を見て、思ったことを何でも口にするように発信してしまうって…私の問はここからがいくつか出ても、グループ分けをするように誰かと一致することを望む、1億人の総質問!笑って答えてです。

 

言われた方は、堪えて!という辛さを持ってしまいます。

私は、性格的にはすぐには言わないような状態を通常運転としているので、怒り以外には遠慮がなくなるとしたら、酔っ払ってる時だなと思います。「わかってるけど、つい…ったー」になるんだと語源を日本語に見てしまいます。ついって、便利な2文字です。

もとは、擬音なんじゃないのかなと思える短さですね。短い、便利と言えばそれは後の世に残りますね。ツイってどんな音なんでしょうね(笑)滑った感じとか、埃を姑が指で確かめる音…メビウスFFの不意に出てくる効果音?

 

(๑・㉨・๑)フィッ↑って音が鳴ります。

ʕ•ᴥ•ʔ高い音なので、気になってきます。

 

(´・∀・`)どこまでいったクマァ?不意に心がどうなっちゃうクマー!

 

私が学生の頃好きで2枚発売されたシングルのひとつは、今もいい歌だなと思います。Kiroroさんを懐かしく思って聞いたりもして、名曲に泣けます。

 

不意ッターヤバいですね。

 

フイート…フィート…単位?

リフイー…リーフィ…(´°д°`)

 

私には、トイレットペーパー感!

引用RTは、皆さん聞いてください!がデフォルト。自分で何を表すのか、わかってるはずだから、それが何を意味するのか大切にしたいです。特に意味はない文章も、私は仕込んでおりますが、何もないことはないです(´•ω•`)

 

 

2018年12月31日。