White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

ドアの魔法使いさん

ฅ•ω•ฅ色即是空の過去の記憶が、ぶわっと強風に舞い上がっていく感覚ブログ。

 

人は、なぜ自身の人生から垣間見る「他人の辛い過去」に、無言になることをやめないのか。その人間性を持つ人々を、私は突然の学級委員タイプまたは人生の優等生気分でネットを闊歩する者に見えて、観察することもある。

今日は、小学生時代を整理整頓できた日で、いつも考えてきたものは魂の鎖に見えてしまうほど、辛く重たいものだと気づいた。

 

この記事では「私だけではありません。」を書きます。

少々、ネバネバが濃くドロドロもひどいので、もののけ姫におけるラストシーンの現実世界バージョンだと思ってください。

何かの対処法として、対応の参考になればと思います…。この記事は前置きにあたるもので、本当に残しておきたいものは記事を分けて書くことにしました。

 

穴や抜け道は作れそうでも、無理なもので途中経過のような記事に仕上がりました。☟

 

小学生時代とは…

私の学生時代で、特に義務教育の時ほど当たり前からハズレていく前提はありません。

手持ちの概念を粉砕しなければ、人間関係の渦に対処できず、過去を憂いのふるいから見るだけの人間には何もわからないでしょう。すべての前提が、理数系における公式ならそこから違うようなものですから。

そこを明かすことはしません。☜重要なポイント!

それが私の匿名性であり、外部が加わったことがとてもよくわかる妙な部分だからです。当たり前が違うと、とてもめんどくさいのです。新たな人間関係を獲得する、または突入をかまして、さらに何かを巻き起こしかねない人柄は遭遇したら、ネットの粉砕を夢に見てしまいます(笑)

 

人それぞれに守らなければならない白線も、守られるべきガードレールもあって、それが一般的には法律やマナーであり、プライバシーや個人情報とされているものです。ネットは「暴露するもの」と考えているなら、墓標が常識を欠いた墓場にしかならないと思います。罵りの墓標や罵詈雑言のお経なんて怨霊になりそうですよね

私が考えていたのは、言葉の墓場であり鬼太郎の歌のような世界で、本当に他人を葬る場であってはならないということです。私刑と言われるものですね。私は書き手として、特定や私刑を望んでませんと書いておかないといけないなと思います。…めんどくせぇな。

※欠いたはかいたと読むところも、日本語の文章としての怖さです…。言った側、聞いた側、さらに間違ったまま歩いていく者。英訳したら、全くの別物になる同音異義語は日本語の洗礼で、日本人も恥として語ることがあるものです。ブログでは、そういった理解力に差が大きく生じるような表現は、できたら避けるべきだと思っていますが、私は漢字や読みの方に気をつけており、雑学の域はそれを知っていることでお互い快適に読めるレベルとしています。

基本的に言葉を間違ってはならないので、爆発物処理班のような気持ちを持っていたりもします。

言葉やブログは爆発物ですよね

何も敷居はなく、防護服もないのに。比喩になりますがハチには刺され、火は放たれ、鼻メガネをかけてる人は自覚なしの世界です。世界観が見えないって怖いことです。

 

ここらへんから始まっていく見えないルールを「わかってないね」というのは、使い方や関わり方も違うということで、それぞれの勢力のようなものが表れてくる気がします。

見ず知らずの人の話には、いたるところにローカルネタとして外部には「わからないもの」が用意され、他人の人生や人間関係にズカズカ入っていくことが危険区域であることを学んでほしいと、心に柵を設けたい理由として書いています。

見知らぬ人とのケンカなどは特に言葉のみでは、ネットは自由という知らぬ間にスローガンの解釈、理解、言葉そのものへと発展していくためです。

 

なぜ、そうなったのか考えてみても、やっぱり「知らない」ということがもたらす波動を感じます。知ってるから偉いの!?とすぐ怒っちゃうのも、言いたいことの路線が違うので「偉いの!?」というテーマで(リアルジョブという意味で)偉いよと自称している方と話した方が明確な答えを弁から得られるでしょう。私は、そういうことは自身には思ったことがなく、自称するものもないのでありえません

<じゃあ、書くな!

         なんで書くんですか!?>

楽しくないですか?(˙◁˙)

このズレ具合。テーマも検索ワードみたいに疑問を中心にまとめていくと、検索で答えが得られるものばっかりな人との押し問答ならぬオンドコまんじゅう。

 

(๑・㉨・๑)『饅頭はどこに乗っているか。』

ʕ•ᴥ•ʔ日本版消えたチーズのビジネス書でも考えてるんですか?

(๑・㉨・๑)温床クマ。

ʕ•ᴥ•ʔ肉まんみたい。

ʚ( °(エ)° )ɞあったか〜い。

 

相手も匿名な状況では被害者面と書かれたこともありますし、みんなが今や他人にそう思えるような、心へのダメージや暗い過去としてそれぞれに持っていることを記しているのですが、私たちが相手とするのはいわゆる「パクツイ」の心理にあり、言葉のアイアンマンという虚無の戦いであることを整理しています。

なんだか自分の言葉でやれないんですよ。

これはあっち、それをこっちとパス回しに加わる審判なヤツー!なんか変だなと思ったら、お互いに回されたパスを「君の名は」してみる方が、なんだチミは!かなと思いました。

 

私の被害についてはわからなくて当たり前ですし、いいんです。書き綴ることに意味があるのは、多くは私と私の関係者(同級生ではない)にあるのです。ただ、知らずに読んでも何らかの答えや経験を得られたら、私の収穫が豊作です。

 

ฅ´・∀・`ฅホラ、見て。チーズゃんチーズゃん。

 

(๑・㉨・๑)くぅ。かわいくねぇ。

ʕ•ᴥ•ʔ首輪はバカ高い系。美意識高すぎくん。

 

では、前提という柵やマイワード辞典(まだ導入されてない辞書)を無視して、何を言うのかを書いておきたいと考えて、なるべく公開を維持して、読む自由としています。しかし、「そこ」から先は、霧が立ちこめる地であり、深い森のような暗さにコウモリが飛んでいく狩人の森です。

 

問.この場合の「そこ」が具体的に何を指しているのか?

 

(๑・㉨・๑)これが自分なりに用意できていないのに、設けられた柵は見えないクマ。

ʕ•ᴥ•ʔいつまでも、ハッキリと答えを書いてもらいたいなら、今のネットは特に合わないと思われています。ネットは、みんないい人!とオブラートにもならないボロきれをかけられたロボットなの?人間なのはそこで無双する人だけ?マスクはするけどオブラートには包んでないことも多い世界ですね。

 

日本語は、イワズモガナの精神が多くある

ここにもかつての友人は違いを見せるように、「大事なことは相手に言わせる」と言いました。

 

問.大事なことを言わされるって、意味がわかりますか?

 

(๑・㉨・๑)予定や大事な物事ではなく、言葉が濁されていることに注目です

ʕ•ᴥ•ʔ見えない流れと対象のキャラクターを知らなければ、別に当たり前なことなのでは?と自身の"大事なこと"の意味で、次へ進んでしまうでしょう。

 

ここでいう大事なこととは、時代や事の次第によっては戦いの火蓋を思わせるほどのチェックメイトを自ら用意してから始めて、負ける時にその言葉や対応をチェックメイト!と出される裁判のような会話の技法です。最初から終わってるので、起承転結を逆再生していくようなものでしょう。映像だと動きがおかしくなるのにね。終わりよければすべてよし的な…?始まる前から終わってた?とかです。

余談になりますが、賽は投げられたの「賽」は、その都度解き明かす必要があるものだと思います。意味を考えた時に、お賽銭とは違うと思います。賽は投げたのではなく投げられて、もうやりきるしかない状態でもあり、投げた人は発端や争いに気がつかない様子にも見えてきます。そのイメージとして、タバコの火の不始末から火災も有名ですし、最近の出来事では、スプレー爆発の件も似ています。ということは、現代ではスプレーやガスなどを撒き散らす行為が「賽の中身」に近いと考えることもできます。それを知らない人がいたら、ということですから怖いです。

原因を知らず、結果になってしまう構図は、理科の実験が途中で投げ出されたのに、続けた人がいて、何もかもが違う状態ですね。

 

似たような言葉で、「終わりの始まり」とは、終点についても翌朝にはそこから始発として再出発するものもあります。私は、偶然にもその言葉に諦めや悲しみを見ていて悲しくもなったのですが、たまたま見ていたテレビ番組で「その先に延びるはずだった線路は諸事情からそこで終わり、そこを起点としてまた出発していく電車」を、朝日に照らされながら、少ない車両で人々と共に日々走る姿として見て、安堵したものでした。そう考えたらいいのかなと思えて。

 

大切な注意点!

書いてあると、なぜか台本や教科書とされ、「ホラー!」とインロウされてしまいますので、ふつうはすべてを書けないんですよね。

自分で考えていくことができない、これってどういうこと?の答えがわからない、一致もしない。その状態でネットは、いったんやめましょうと伝えたいのです。ブログを読む方には、実は当てはまりにくく、だんだん嫌になってきちゃうよなぁと思いながら書いています(´•ω•`)

もう、今の形での表現に限界を感じて、自分の中の戦いにシフトした、ブログの卒業制作です。森を前にして、看板を読んでる感じに解釈していただけたらと思います。

 

何がここまで差を作ったのだと思いますか?

というのが言いたいことがわかる方々への疑問で、それが答えとして次世代ネットワークが誕生した時のルールに加えられていくといいのかなと思います。ギッチギチは嫌ですけど。

何かが横行した時には、苦しめられている人も一緒に不便を味わう、「袋の口をぎゅっとする」対応を選んだ人もいたのです。

実際には、プレイヤーの首がしまったり、足首を掴まれたり、手首を掴まれるような感じでした。私は、初心者として諸悪の根源と同種族の雑魚モンスターに殴りかかって手こずり、石化の怖さを知りましたが、同時に助けてもらう優しさを知ったエピソードでもあります。そんな助け合いの世界では、罵りも嫌がらせもたくさん転がっていたし、それでも自分が目指すのは、誰かを助けることのままであったことが、あの世界を好きでいられる理由です。そこにいた自分も、初めて向き合えた自分に思えて、昨夜もFFのメインテーマで知られる曲に泣いてしまいました。

 

トランスと聞いて調べてもよくわからなかったら、遊びや娯楽感覚の発信をやめてみるだけで、みんなの反応を見ることに集中ができます。そのときに、揉めているものを見かけたら学べるエンカウントとして、傍観者として、存在を感じさせずに舞台における木のフリをします。このへんは、私の中の価値観があるもので、私自身を表すもののひとつなので「木」に置き換える理由は、ここでは自然界の掟と被せていきましょう。

 

木を隠すには…そう、ネットは深い不快…森の中でした。

 

星空文庫にある、私が書いたお話。

他人の用意したコンパスや方位磁石でいいのだろうか?

…コンパスって、円書くやつだよね?別に借りればよくない?

 

最近見かけた番組をアレンジすると…

  1. はい、喜んで!
  2. クマゴロウの手が霧色に染まるゥ!
  3. 泣けてきた!
  4. お帰りください
  5. 細すぎて伝わらない。

 

三角定規にヒビいっちゃった人として、あっという間にメイド・イン・ジャパン!(V6の歌の方)

 

自分の言葉ではかる、他人の人生観に見えるものは、何cmなんでしょうね。十万億土が何cmなのかと一緒だと思います。自分の前提でそれを知らない人と揉めたりするっていうのは、すべてが自分の人生から出てくるものに見えてきてしまいます。簡単に他人にモノを申せるというのは、子供の時に、どんな思いをするかわかっていることが望ましいです。

 

まとめる

昨今は、ネットでは自由に発言できると主張される方もいますが、それは10年も前に終わったように思います。その時にも歴史に残るような今も語られる、ある事件が起きました。ケースバイケースではありますが、この段階で「何の事件だろう?」と思い浮かばない、候補がいくつかあがるわけでもなく、「何のことかわからない」というのは、ネットの楽しみ方が井戸端会議や家庭でのもの、学生が通学路や学校で話す内容と同等とされます。他にも、その頃からたくさんの書き込みに対して、無力だった人々のやりきれない思いはネットから離れるという判断になるほどだった方もいたように記憶しています。

見ていなかったら何の意味もなく、その悲しみを今また知ることは難しく、簡単に望んでもならないのに「別に言ってもらえばわかるけど…。」という謎のわかってますよ感を出される気分は、想像で補うものこそすべてなんだと思っておきます。学校の勉強みたいですね。やっぱり、必要だなと思います。

相手には想像の余地を与えてはならないようで、ネットの世界は虚構で、虚構の世界で人は死んでるんだなと思います。

「現実には生きてるよね?生きてるんでしょ?まさか死んでないよね」になるって、いつの間にか世界はバーチャルリアリティになったんだなと思います。スマホや何かの画面は、異世界のドアでしょうか?

 

「知らない」ということを偉いとするのは、なんでだろうかと考えてみたのですが、教えてくれないという言葉に変換されるから怒り出してそう感じるのかなと思います。このような人々は、なぜか蛇足が目立ち「なんだ、簡単じゃん‪wこれならやり返せるね!みんな!」って感じです。

蛇足についてだけ言えば妖怪ウォッチの蛇足をモチーフとした妖怪の登場シーンは、とてもわかりやすいですし、人間社会では本当によくあるシーンですね。

 

起承転結にしますと、もっと簡単です。

◆ひとりでもできるモン(スター性の高さ)

 

(๑・㉨・๑)十二単!純粋!明瞭!快活!

ʕ•ᴥ•ʔまるで、ガソリン満タン銃です。

ʚ( °(エ)° )ɞリア銃の弾ってカッコ笑いかな。

 

⏬おまけ。

 

いや、なんかこれじゃないわ。

また描いたやつ。名前は入れたり入れなかったりで、今はランダム要素です。
f:id:hanakonekono:20190104013622j:image

これ作りたくて、やっといい素材を見つけたので、落書きを背景に作りました。これは、セットになってるイラストがあって、妖怪ウォッチぷにぷにを描いてみた日のものです。私の考えた必殺技は、Wの喜劇!かなぁとか。クマゴロウとかはガチで強くなるように考えて、何勝手に登場させるために考えてんの‪wと言われそうな出来です。

 

ʕ•ᴥ•ʔ極クマゴロウは怖い。

(๑・㉨・๑)ミミタロウは、般若になる。

ʚ( °(エ)° )ɞチーズ先生は、最終形態になるとハイハイチーズになる予定です。

 

一番使わないかと思った落書きで、特に背景に意味はないので。それよりも、I don't knowバット。花つけてトロピカルにした。はっぱ隊を作ろうと思ったんだけど、はっぱではないもので隠してる設定にしました。ポーズとってる感じも出た。

あとは、金の手錠でしょうか。

お祝いのところにあったので、本当は違うのにそう見えるだけです。

 

わかってる、わかってないについて。

「言ってくれればわかりますよ!」

言わなくてもわかってることの多さって、本当に地層みたいになってて、理科の話ですね。

 

話の飛躍が得意って、高度経済成長を越えそうですね。高度飛躍成長期ってすごい。私の人生では、学生時代にあったような飛躍です。

秘薬になったら、もういにしえ級。

面白い!ってなっちゃいますね。

雑談で秘薬を変換で選ぶのは、レアです。

ミディアムかウェルダンでお願いします。

言葉は焼き加減と似ているのかも…。

 

日本語の表現の間

  1. 良薬は口に苦し
  2. 甘い汁を吸う、味をしめる

こういう違いって、地の果てまで行っても相性悪そう。国際的な見方は、私のこういった言葉の表現において、自分でしたことありません。昨今は、本当に都合のいい使い方をして、デメリットは押しつけてくるやり方を見ることもあるので、ネットや人との関わり方が潰すためであったり、武器庫みたいに思ってるのは人として無理です。

宝物庫から盗賊する人も義賊…なの?と思ってしまいます。カッコよく見えるのか見せてるのか知らんけど、世界がいまこうなってる責任も押しつけられそうで、いきなり話がグローバルなヒストリーですごい。

比喩だったネットの地層はリアルな地層だったかと思ってしまう。

いいなぁ、自在に虚構!現実!虚構!とかドア開けれるの。それが義賊な時代に大寒波ィ。

 

でも、虚構と現実を分ける設定のドアがトイレのドアだったら…やめろ、臭い!っていうだけかな。

 

 

2019年1月4日。