White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

1億分の一例。

ฅ•ω•ฅ色即是空

 

前回の記事の本編になるものを書きます。

この記事だけを引き当ててしまった方用の、大切な前提は、こちらです☟

少し長めですが、中盤くらいまでには約束事は書いてあります。

この問いかけに答えが一致したら、読みやすいと思います。

 

問.私を起点とした特定や私刑を望んだブログ記事でしたか?

 

(๑・㉨・๑)答えは、「望みません」でしたね。

 

この記事は、「本当に、ネットに書きたいことってなんだろう?」です。

 

それでは、小学生時代へ…

子供の頃に、周りから浮いたりうまくとけ込めなかった経験もある私には、自身の中に起こす内側から加える改革が大切であることを大人になって考えることがあります。

私は、人見知りで内気であったことは過去記事に友達関係のなさと共に書くことがありました。しかし、今の私にはその頃の私との違いがよくわからないままです。なぜ、私は話しかけられても下を向いてしまう子で、ついでに「やっぱりね。」と言われて「行こっ!」と、ルフィとは違う…と言える涙を流したのか。そこに、ワポル的なクラスの女子からのハブりの基礎を学ぶ機会がありました。

 

ワポルって誰…?

個人的には、「カバじゃな〜い!?」と言う時の顔がいいキャラだったと思っています。ここまで作りこんでやりきってくれる悪の役柄なら、素晴らしいのかなと思える、主役はチョッパーの泣けるお話。

 

さて、誰にでも起こりうる些細な「原因」やわずかな「きっかけ」が、子供の頃ほどバックドラフトを起こすような学校生活はありません。それをわかっている人や本当に何もないのに…と周囲も関連する者達も同意の「意味不明」もニュースなどから得られるんですが。本当に何もないのかな…?と、自分の人生をもとにイジメに関連する双方の立場に「一致するもの」を聞いても、そこがズレるから起こるというのが常でしょう。

これでは、人間関係や人生に起きた地震です

 

人の手で起こせるものとして、心にも国にも被災地は増えていく一方です。やがて、わからない者が残っていくのかなと思います。

そこに、PTSDの「記憶紛失」も最初は含まれてしまうことが、私の人生のとても辛い扱いでした。辛い…痛いの連鎖はひとりだけ螺旋を描いていきます。それをこうやって書くことも、ダメ!とされるのが「わかってない」にあたるものでいいのでしょうか?

PTSDに関しては、千差万別だろうと思いますが、どんな感じか例えたメモアプリのデータがありますので、また後日、雰囲気だけ触れようと思います。

 

私の中で、私のクラスメイトという形で関わったイジメというのは、大きく分けて2回あります。そのふたつともが小学生時代です。そのふたつには共通点があり、先に優等生しておくと『だからってやっていい理由なんてないっ!』もう本のタイトルにいいなと思える、うるさい一言。

学年全員に嫌われてる奴、クラス全員に白い目で見られてる奴。当時、4クラスでした。

でも、ネットってこの前提を無視した書き方が簡単にできてしまいますし、それがいつまでも「わからない理由」として表現が変わってしまい、「理由もなく」とされて書かれれば、イジメの定義ですかね

イジメってパワーワードは、不思議なことに少しずつ弱体化されてきており、たとえ自分がやられても、私は絶対に自分には認識しないですね。そんなもんじゃ足らないと思って、私は負けてなかった!けど負けたんだ…と思ったことから合戦としています。

私のは「記憶がないこと」で発生した、罵詈雑言や暴力をさすのでこの時代の合戦なのです。気の強さもあると思いますし、友人関係もあったので定義に違いはあります。

そういったことから見ていくと、私の人生に起きたものは、設定からヤバいなと思いますが、なんでそこまで大量に嫌われてんのかって、もう芸能人だったら…ひとりは不快指数の問題、もうひとりは悪態への不満度かなと思います。

これをねー、ネットやらで味方つけて、その後やり返しに来たらって、片方は高校時代に帰宅時の電車内で報復されましたけど、共通点がまた!と思ってしまいます。

 

◆ふたつの共通点

  1. 嫌われやすい異質さと異様な態度
  2. 中学は別の学校
  3. お説教がクラス単位
  4. 炙り出し裏切り作戦決行
  5. 立場が逆転!攻められる

 

中学とんで、高校時代に「…あれ、違う人かもしれない。」と合ってるかどうかも不安な状態でのご自身の友達を派遣してきそうな会話が丸聞こえ。なんて返そうかな、「【部分的に削除しました】ふしぎな部分がいくつもある子で、そのまんま妖怪的に関わってくる強引さがウリ、小学生時代にも既に先生とクラス全員使って同じようにやり返してきてるけど、続編なの?」…言えてもこれくらいかなって思ってました。

結局、(…いいよ!やめて!)( ´д)ヒソヒソ(д` )しだしちゃったので、何もなく、そのときは(やっぱ、自分がした事だし忘れたじゃなくてちゃんとどんな子だったか説明できる方がいいかなぁ。)と反省を多めにしつつ、人生の一部として認識を自身の中に深めました。

後日、当時の友人も同じように言われた!とご立腹だった記憶もあります。

先に、大人目線での書き方をしていますが、「イジメ」ってずっと認識したまま、やられた事の酷さを書けば誰もがそう思ってしまうものでも、やっぱり聞いたり読んで辛いなと思う部分のマヒの方がヤバいので、慰めや共感くらいにして共有するのは待った方がいい事の方が、恐らく多いですよと伝えたいほんの一例です。

まず、学校の問題ですし、学年やクラス、同級生の問題であることがほとんどです。

そこを飛び越えるって、「知らない」部分が負け戦になりかねない重要さだったら、「他人(その人)のために!」と掲げた旗は、あなたは配下武将ですかと問われてしまいます。

針小棒大ってねぇ、ネットなんか使われたら正しく伝わらないんだね。だから、私は針ほどにしてるしすべてなんて書けないとしてますね。本当は棒なのに針ほどに小さくしてるし、明らかにやばいなっていうのはネットでは不利になる可能性もある諸刃の剣でパルプンテすぎるものなんですよ。それなのに、パルプンテじゃなくて、バッカスの酒ってすごいですから。そこを気をつけていくために、じゃあ何が言えるの?って考えて「仕返し精神はやめた方がいいよ。自分のためになることだけ考えて他人の人生はもう関わらないためにも考えるのやめた方がいいよ。」としかエールを送れないんですけどね。

 

<じゃあ、あなたがやってることはー!

    過去にこう言ってましたよねぇ!>

 

実は、変わる方針はほぼないので、そのまんまです。ヒソヒソされて、なんで土に埋めたはずの「私」の真実をみんなが知ってるんだろう?を体験して、少しはヤバいのわかんないもんかと思ったりもしますよ。

どうしてやろう…精神は、他人の人生には思わない方がいいと思います。それが加害者と変わらない視界の始まりですし、大義名分が「昔、イジメられた」で大人になってからって、それもまた人生ですが「自分だけ」その主張が通らなくなりますから、その理解はさせてからの方がいいと思います。やってから、「何がイジメられたなの?」と言われて否定できないほどに始まっちゃって…止められない、そこだけワンピースのビビ状態でいいのかなぁと思いますね。統率とれてもキモイけど。

最後に、結論としてまとめる点にしておきます。

 

ふたつめの方は、相手の親が飛び出てきまして大変でしたが、そこから先生は「学校と家で態度を逆にした方がいい」としました。その子は学校で強がってしまい、家で泣くスタイルだったために、私には辛さは伝わってくるものがありましたが、発端が記憶では「とある行事の時の悪態」にあり、そこから常時その態度で悪目立ちしていくピタゴラスイッチと化してしまったような件です。

それまではそういったことはなく、そのとき怒った子は普段そういった怒り方をしない子で、それを近くで一部始終見ていた子も、怒った子を「悪くないのに悪くされた人」として認識を持ったような状況でした。

私には、それが発端だったと思っています。

それは突然の豪雨…なんですよ。

私も、そこに加わっていくキツさを持っているからそう思うんですけど。理由と限度って、天秤にかけられているような状態なんでしょうね。誰にも、人生に対してそこまで!って言えないものは、双方に「意味わかんない」になってしまうし、理由を言われてもわからないとしてしまったら、悪態に繋げてしまう理由なのですから。

それを親に言う時には、わからないまんま被害だけを言うので、繋がらないんですよね。日々が一話完結の生き方で、小学生時代編としていたら、せめて1巻〜6巻なのに。

365巻×6冊って、すごい違いですよね

私は、分厚くして一冊で、中に三分割ですかね。二年おきに。

私は、たまたまそういった「嘲笑しながら自称イジメられっ子」がふたりもいたために、突然やり玉にあげられたこと、クラスメイトの裏切りからの見事な自滅、当初は正当な理由で怒りをもっても、のちに負ける原因に先生への救援要請とその際の対応を総合的に考えて、ニュースではこれらがひとつも当てはまらないようなものばかりですから、今はネットの発言に疑問を持つ理由にしてます。

 

まとめる

親として、教師としてできることは本人達のためになることが一番でなければならなくて、うちの猫たちを見ても相性の悪いものはお互いに警戒し、避ける傾向にあります。私や家族は、できることとしてサポートするだけで争いを防ぐ目的しか持てません。大喧嘩にはならないものの、逃げれば追いかけてしまうのです。猫の世界は、負ければ追いやられます。多頭飼育にはよくある事例で、双方の歩み寄りに匂いに慣れさせることや弱い方の意識改革を待つしかなかったりします。

「自分を弱い」としてしまうのは、動物には命とりでしょう。

それは、人間にも言えることです。

擬態する人間なんて、また関わるのすごく嫌ですから(笑)

そこには、心理作用や駆りたてるものとしての「敵は、(特定)にあり!」とする明智光秀で、かつての同級生は織田信長役をやらされるんですよ…。

 

大切なこと

  1. その人のためになるのか
  2. どこまで掘り起こしてんだ
  3. どうしよう?何しよう?
  4. 狩場は…過去世界?
  5. 過去世界から現実に帰ってきて、同じ名前のモンスターやればよくない?
  6. 頭いいー!成長=レベル上げだよねっ!
  7. じゃ、テレポしまーす。

 

その人のためって、不思議ですよ。

怒ってくれてる内に、見つめるんですよ自身を。

これは、どんな例にも言えることになりますが、自分にとって一番理解して優しくしてくれる人を狩る行為として見ることもあります。そこに、人間関係の深度は重要です。人によるのは、「優しさ」の表現。厳しくたって、直すためには必要な厳しさであることも、受ける本人の問題とされる大きな部分です。暴力はここにハマらず、私はここからハズレた道で、立ち入り禁止区域に入っていく行為だと思います。

嫌われないように生きていくことを学生時代に学ぶのだと思いますけど、コミュニケーション能力ってないわけじゃないのに、それを育める環境にはなかったと言いたくなるのも、本当にふしぎなそれぞれの環境です。

まるで震源地ですね。

断層は、シキタリや好感度、許容の亀裂でもあるのでしょうか?

 

「なんで、それがそこでは許されたの?」

 

許された側は、恵まれたんだよ

私はそう見えるし考える人生観ですが、他人の話のキーワードの選び方は自身の言いたいことへの直通運転みたい。電車の線路図みたいに、自分の主張を繰り出す戦術は、私は選挙に見えてしまいます。なんか嫌なのって、記事ではポっと出の「親」に見えるのかもしれません。

まず、理解しなきゃいけないものは話をしてる人の見えない「扉」なんですよ。目の前の扉に背を向けてしまい、わからないまま歩き続けて10年以上経ったような人間は、MAPも持ってないですよ。自分と向き合って、乗り越えた人間は強く生きていこうとします。弱さを併せ持つからです。今の日本と似ているんですね。言葉を含めた暴力に、大変弱いという点です。

鍛えてこなかった、センスがない。

そんな人間には辛い国となっていますよね。

言葉を放てば、相変わらずな正体不明の優等生がいる。ローカルだったら「役柄、ブレねぇな!」と言えますが。

 

イジメ体験談に、優等生するタイプの人は「それは当時周りにイジメがなかったからなのか」それとも「当時から止めようと言ってたのか」は、本当のイジメ絶滅に繋がるのではと思いますし、最も近いと思います。

私に「はなこ(仮名)ちゃんがいつもキツイ言い方してるの知ってます!」して、私は起立状態に。

 

と、次の瞬間!

 

「アンタ(名指しした人)だって同じようなことやってんじゃん!」

「何、自分はやってないみたいに言ってんだよ!」

などと、私は無言で諦めの起立だったのに、周囲の裏切り&告発を同時にやる者を見て、いま優等生が好きではない起源なんですね。

 

当時の私は振り返ってみれば、怒りや悲しみの感情、家庭内での争いに負けたくなくて身につけてしまった言葉の強さを、今よりもコントロールすることが難しく、許せなければキツイ一言を浴びせることが多かったです。それで、痛い目を主に家では家族から体に軽く受け、学校ではパルプンテしやがるクラスメイトから精神的に受ける日々でした。

※体に受ける方は、痛さに泣きはしますが一発叩かれる感じです。この悔しさは、全部涙です。

 

ここまで明かしても、それですべてではないですが、まだ「DAKARAって優等生」するのは、異常です((((;゜Д゜)))するところがないです。

それが、コトが起きて終焉している証です。

 

私の記憶として、モンハンの勲章(現実では黒いノート)みたいなものに触れて、過去世界に行って優等生してくる感じなので、当時「そんな人」はいなかったことを思えば、横ヤリにしかならないのだと思います。

国規模でやれば、内政干渉になるのかなと思うほど人生で優等生の行軍って…。

もしかして…

Parent-Teacher Association

 

引用元

PTA - Wikipedia

 

私の人生の場合は、ですが。

明白なものもありますし、「だからって」ルフィ論は机上の空論です。武勇があっても、独裁になりかねないですし、ワンピース読んでたら、そういったルフィが言いそうなセリフには何が伴うのかを学べそうですけどね。私は、海軍か敵役に見えます。

 

そこにいて、助けられないって何でなのか

見ず知らずの人を頼って巻き込んで、満場一致で「明らかに悪い」とされるような情報は、自分に都合が悪いとして言わないとか、理解してなかったら?そういうパターンもあるし、そうじゃなくて「本当の非常ベル」もあるんですけど。それを見分けるのに、基本的にファクトチェックできない今って、振りかざせるのはスマホだけでしょう。

 

イジメについては、する側もされる側も絶対にセルフでこじらせるように、ねじ曲げてはいけないんですよ…。統合失調症の症状は多岐にわたるような、イジメの根っこですが簡単なものは発端だけで、あとは石兵八陣と化してしまいます。そこに、クラスメイトや同級生、今やネットの知人らがてんてんと配置されて、ゲームのように話しかけることで情報を話します。ところが、みんなの心にドアが設けられ、誰しも私の身に起きたような「責任逃れ&押しつけちゃえ!」を発動する心理作用に怒られたくないという思いは、子供だからこそ働くんですよね。

そういうときに、矢面に立って引き受けるような人を本気で誰ひとり申し訳なく思わないなら、それは相当な身勝手な奴なんだと思えますし、心が痛むなら、傷んだ素材が木の実のドアにならないように、「自分に何が可能だったのか」という状況と心理状態の整理はやるべきでは…と思います。

そこからの発言に、真の心はあると思います。

 

オススメする「銀色の涙の使者」とは…

連続クエストの最後にふさわしく、少しホロリときてしまう内容である。

 

引用元

星の涙/FF11用語辞典

エストみたいに、報酬なんか現実には見える形ではないですけど。「オッペ☆ペー!」って言ってもらえるくらいでしょう。

 

私のコト典には"傍観者が一番ムカつく"という言葉があり、加害者と同じように見てるのに、突然加害者とは切り離した発言をするとか、被害者になったように言う性質について述べた例があります。謎のアドバイスとか。

 

イジメの問題は、腫れ物にさわるようなものです。

一概には言えないですよね

記事タイトルには、その願いを込めておきます。

肯定だけは、したくないですよ。

そしたら、勝手なことをいいように言われて、当時を知らずに悪者にされるのも嫌ですよ。とりあえず、子供の頃から「…怪しげな奇行?」に認定されそうなものは、生きにくそうだからやめた方がいいかなと、人生から思ったお話です。私の抑えておきたいポイントはそこです。

あとは、経験から出たマコトです。

いつもどおり、提案と体験談から大人になれたか自分でも見つめ直している過去でした。

 

参考記事⏬

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2019年1月5日。