White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

なんとか魂の育成

やっと、前みたいに言葉が出てくるようになったー!

少しずつ回復したー!\(>∀<)/


何にも書くことない日の方が幸せなんて思ってたけど、私はやっぱり何らかの言葉を日々残していきたいなと思い直せた。


それは、考えるってことから。
そうしないと、言葉も思いも何もなくなるんだなーと痛感した(´;ω;`)


インスピレーションは、曲にあった。


大好きなファイナルファンタジータクティクスのBGMをYouTubeで聴いていると、あの話にある因縁、罪深さ、恨みを思い起こします。
妙に入り込んでしまった世界観で、名も無き英雄、歴史の影に隠れてしまった主人公ラムザを思います。
ドアラとかでやったりもしたんですけど(笑)
名前変えられるので(˙◁˙)

ラムザは、どんどん人の抱く負の感情や闇に入り込んでいってしまうんです。

そこに、導かれているように、歩いていきます。

私は、アグリアスさんが大好きで、特攻隊長でした(笑)
とにかく無双稲妻突で範囲で敵を掃除しては、追い込んだ残党を召喚や黒魔法と、遠隔攻撃でサポートしてやっつけるという、どちらかというと悪よりのやり方を好んでいました(´∀`)

風水士が好きだったんですよねー(笑)
役に立たないからすぐやめるんですけど。
技が好きでした。
地形にあわせてっていうꉂ(ˊᗜˋ*)

あとは、話術師で無駄に「悪口」という技を使用する楽しみ(笑)

完全に余裕かましてるステージだとそんな感じの楽しみ方もできました。


タクティクスは、ジョブごとの楽しみがあり、組み合わせや戦術に大きな影響が出るところも楽しかったです(* ॑꒳ ॑* )


でも、一番はお話に惹き込まれたところです。


どんだけやったんだろうっていうくらい、システムとかが頭にある(笑)


ꉂ(ˊᗜˋ*)


今日は、大好きなゲームの引き出しのひとつが開きました。


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