White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

回復魔法「ありがとう」消費MP0

こんにちは。

livedoorブログのアプリが一新されて、未だにビックリしている、私です( ˙ᵕ˙ )


だいぶスタイリッシュ!で書きやすくなって、AndroidなのにiPhoneみたいな画面になってるのが、いい。
そして、二年契約が迫っており、そろそろiPhoneにしたい衝動を抑えきれません(笑)

しかし、変えるとまた、ブログにログインできなくなりそうです。
長い間、更新されなくなったら、あぁ、買い換えて、パスワードとか忘れたんだと解釈してください(´;ω;`)


最近は、いつからか気絶させられていたかのような、自分の目覚めに感じるものがあって、書けるようになりました。

これが、本来の私の書き方であり、五年前に誓った書き方でした。
何に誓ったかというと、ブログの神様にだと思います。
自分なりのルールを持ち、そこにはモラルやマナーをしっかり頭に置いて、バレないようにそっと書きたいことを書いていくこと。

この最後の部分がクセモノで、今回頭に闇が生まれる原因となりましたので、胸の内に留めることを学びました。
いつかどこかで、ムカついた相手がピーヒャラピーヒャラしてパッパパラパーになることを願って、にっこりすることにした、人生の岐路、大厄。

それくらいは、思いたいんだよ(´・ω・`)
大体意味不明な伏字の時って、ホント何も考えてないから、当てはまるものないんだよ。
ただ、ハートフルな心をお持ちの方には、なんとなく伝わる、心の声かなぁって思って。

思うことすら許されない、表現することも許されない。

いいねぇ、やりたい放題できるの。


裁きはないんだねぇ。

私の願う裁きは、知らず知らず、やりたい放題な人間は周囲の人々が遠巻きになり、若くして孤立してねー、どこで気づくのかなぁって思いながら、高みの見物したいんだよね。

私がされちゃった感。


心の声がダダ漏れな人と、吐き出した穴が掘り返されちゃった人。


そんな北風と太陽でも描きたいな(。•ᴗ•。)


人生は、名台詞がいっぱい!コレクション♡


私が怒るのは、大抵何回目かの忠告になることが多い。

私にも、何らかの忠告があって、それがすごく怖いものでした。


いつか、誰かにこそっと話せたらと思います(。>﹏<。)💦


ホントに怖い話だから!!


SNSにいる魔物。

いつになったら、それぞれの言葉の刃に気づくのか。

矛先が、魔物に向いているはずもなく、手下になっていくのを見ているのはしんどいね。


盾になっている人物を、守られている人が、後ろからも攻撃加えて、四面楚歌にしてるように見えるんだもん。

FF11におけるナイトはね、やったことあるけど、前からの攻撃に強いんだよね。
かばったはずの人間に、刺されたら。
トンベリ級のダメージかなって思っちゃう。

みんなのうらみとか、急所突きとか、物騒なのがトンベリさん。

四面楚歌に強いジョブなんて、ないだろうなぁ。
モンクかな?(笑)
カウンターしまくるとか。

四面楚歌の少し離れたところから、ガ系ぶっぱなすのは、私は喜んでやれるけど(`・ω・´)ゝ
オンラインゲームで、そんなことをしていて、普通はくらわないのに、タイミング悪く敵に操られて、私の趣味をくらってしまった人をオーバーキルした過去。
当たり前だけど、怒られた(笑)
ストレス発散だったけど、「ガ系禁止!」くらい言われた。


話を戻すけど、攻撃を一身に受け続けるのは辛いよ。
回復ができてこそ、成り立つのがナイト。

そして、開発陣には想定外な使い方になってしまった、忍者による盾。
空蝉により攻撃を華麗にかわし続け、くらえばスポンジと呼ばれるくらいに脆い盾。

私が、ナイトをやっている時に、忍者さんに言われた言葉はハートフルʚ❤ɞ

ナイトさんがいると、頼もしい。


とかなんとか。

相性が良くないと思っていたけど、そんなことはなく、共存できるし、お互いにとても頼れる存在なんだって、いうようなことを教えてくれました!

ナイトだって、忍者を守る。
忍者も、ナイトを助けられる。

そんな、贅沢な盾2枚のパーティを組んでいただいたことがあったんですねーꉂ(ˊᗜˋ*)

立ち回りを研究するのが大好きだったから、すごく刺激的な思い出に残るパーティでした♡

そんな、すべてがある あぁヴァナ・ディール。


Thanks for the PT.

😊👋💕