White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

呼び方

こんにちは。

ふとした時にちらっと考えてきた、なんでそんなことを言ってしまうんだろう?と思う人の存在。

そんな言い方する?
それ言う?
それは、確実に人から好かれないだろって思うことを言ってしまう人。

現実で、クソリプする人が多かったと前回の記事に書きましたが、本当に周囲の人間にいろいろ言われていました。


空中リプVSクソリプを、現実で見た気がします。


これ、空中リプにちゃんと睨みで対処してきますし、安定のクソリプで返されたりします。
クソリプ最強!なんですね( 'ω')👍

でも、クソリプを返される対象が、時に第三者だったりして、しっちゃかめっちゃか(笑)

では、なんでそんな人が、そこにいられるのかについて、分析していきます。

社会的地位が高めな人、人の上に立つ人間がクソリプ飛ばすんです。

Twitterでだけそうなのではないと、私は考えます。
もう、人となりが、…ウン!って感じなんです。


クソリプ=人間関係でジャイアン的な地位の人


でも、Twitterでこれができちゃうっていうのが、本当にすごいことで。

私も、無意識にやったことあると思いますが、ヤバいですよね!


要するに、社会の嫌われ者というとかわいそうですが、好かれにくい人とも、あっさり関わることになるのがTwitterということなのでしょう。

それが本来なら、一生関わることないはずの人だったら、途端にすごく嫌になりますね(笑)


でも、Twitterの魔法が発動すると、とても不思議な出会いを果たすことがあると思います( ˙ᵕ˙ )


これから、近い将来、そのクソリプを飛ばしていた人と現実で関わっていた人と、Twitterで関わってしまった人が、偶然にも出会って話をして、発覚するのがクソリプの正体。

クソリプラーとか言わないのかな。
なんだろ、クソリッパーとか。

クソリプする人の呼び名も調べとこう(笑)


Twitterが織り成す、数奇な出会いを私は祈ってます(´∀`)


良縁です。性別問わずね。