White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

カンタンな正義について。

幸せと糞を書けました!

涼しい気候は、描きやすいです( ˶´⚰︎`˵ )


やっぱり、秋冬で描いていけるかもしれない。


語尾の統一を忘れていたことに、今気づきました。
結構凹みます(笑)

ただ、語尾は臨場感を出したりもできるそうなので、一応そのまんまにしておいて、最後まで描けた時にもう一度見直して統一しようかなと思います( ˙ᵕ˙ )


基本は、「です、ます」でいきたいんですけど。
コロボックルは「だった」でいきたいし。


一話完結もので描いてますし、その都度変わっちゃうんですよね( •́ฅ•̀ )

直さないといけないですね〜。
考えておきます。


さて、今回のテーマはフッと湧いたもの。
「正義」ですね。

簡単な方に突っ走って、おっ始める「正義」に私は浅い思慮を見る。

正義っていうのは、自分をよく見せるためのものではなく、自分が傷ついてでも守りたい何かを、守るためにあるものです。


そこが揺らがなければ、正義は成り立つと思います。

誰かのため、何かのため。
それは自分が傷つくことに、ある。


自分が傷つく覚悟もなく、ただ当たり前に誰かを傷つけたい。
その顔、その心理、そのセンスのない正義の使い方。
悪役そのものですよ(´∀`)

そんな人は、RPGの例が人生に少ないから、起きてしまうのかもしれないですね。


間違った正義ほど、みっともないものってなくて、腹立たしいんですよね(笑)

そういう人って、自分が傷つきたくなくて、ずっと他人を傷つけてますからね(。´・ω・)



私の合言葉が生まれました。

成敗!!━━╋⊂( *`ω´) 彡


これで、濡れ衣と私は戦う。

頑張れば、晴れると信じる。


どんな空でも、いつかは晴れると教えてもらったので(笑)


どんな時も、頑張れる( ˙ω˙👐 )