White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

(´⊙ω⊙` )!!

最近、他人様のツイートが伸びているのを見かけて、その中にクソリプを見つけることが宝探しのようで、楽しいです( ・ㅂ・)و ̑̑

これが、あのクソリプ先生!!
まるで、芸能人みる感覚。例えが悪いか(笑)
会っちゃったー!クソリプに本当に会っちゃったー!っていうやつ(^ω^)


そんな人気のツイートには「有名人じゃんwww」っていうのがならわしで、「伸びてて草」も、なるほどな。

草が伸びるわけではないφ(・ω・ )

誰か、草刈正雄のCM画像を貼り出すのもなんとなく予想しているこの頃。

私だったらと思うと、ハリーポッターになった気分。

「できるってわかってた!だって、見たんだから!」


やらないけどー( ˙ᵕ˙ )

そこまで全力でTwitter楽しむ仲の人いない(笑)

ヴァナ・ディールならいたけど。


そんなこんなで、私は下克上返ししてた。

画像とかはブログには貼らないですけど、壮大な実験エピソードとして書いておきます。


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5月中旬。

私は、都内某所に行く。
2回目の来店であった。

地味な私は、覚えられているわけがないだろう思っていた。どうでもいい部分(笑)

私は、私( ˙꒳​˙ )
また笑って帰ればいい話。

そこで、他のスタイリストの客である私に#下克上 してしまった指名外のスタイリストへ抱腹絶倒…ではなく、報復に出ることになる。

話を聞いてくれた、人事担当さんが丁寧に対応し、謝罪するも、私は本人に謝っていただきたい姿勢が崩れない。


とうとう8月に入って具合が悪くなり、危うく死にかける。

このことで、再びブチ切れる。


Twitterで語りかけてみる。
これは、本人にしか説明できない心理を、私は聞きたくてリプを送った。
他の誰でもなく、本人にしか言えないことがある。
私は、それを本当に言わせたいし、聞きたい。

恥を知れと言うために。


そして、私はひとつの答えを見つける。


「親衛隊」


客から入り、そのまんまな人間は、自分にハクがついたと思い込み、まるで昭和のアイドルの「親衛隊」。
嫌われたりすると、トイレでいびられたりすごかったらしい。
これは、私の周りではそんなに聞かないので、親世代。


…客が、ファンで。
自分は、親衛隊。


妙に、年上なのに下に見てくるのも、どこか不満そうなのも、もう自分が客として扱われなくなったことからのものだと推測。

有名店で働くようになって、まるでディズニーの裏側を知っちゃったみたいな(笑)

そんなん働き方によるんじゃないのと思う。
楽しいと思えば、得るものは客以上だと思うし、つまらない知らなきゃよかったと思うなら、その通りなんだよ。

心構えの差。

それが、せっかくの幸運すらも台無しにする。

ディズニー、私には憧れのまんま。
働いてみたい。
そこから得るものを、私は必ず見つけられるし、見つけたいからそうなんだよね。

それは、働いたことがある人の体験談の魔法にあった。

そういうのに、出会えるかどうかも大事だね!


幸運は、ひとつとは限らない。
いくつもの幸運を経て、本当の奇跡を手に入れるとしたら。

偶然は、必然ってそういう流れに沿ってるんだろうね(*'ω' 👏 パチパチ


ありがとう、ウォルトさん。

言う事おとなしく聞いたことないけど、感謝は多大です(笑)