White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

心の闇について。

これは、以前はもう少しまとまりのよい書き方ができていたところで、再現できないもどかしさが残る部分です(´;ω;`)


ブラックホールというイメージで、黒い渦を魔法としてコロボックルは使用しています。


とても強力なので、なかなか使いこなせない一面があったんです。

そして、涙を知るんですけど。


「涙は、生きてる温もりそのもの。」というセリフは、本当は別の機会に使ってました。

それを、あえてここにズラしました。


実は、描きたかったセリフで、物語の軸なんですよねᐠ( ᐛ )ᐟ

魔法使いさんのセリフが、キーです(笑)


コロボックルは、本来なら一番読者に近い存在であり、私が入ってます。


読み終わってみたら、やっぱり主人公はアレだったっていう、第一部になるように頑張ります( ˙ᵕ˙ )


前書いてたやつのが、まとまりはいいです(笑)

思い出しながら、新たな要素を入れつつ書き直してます。


すぐに物語が続いていく形ではない理由は、年単位の経過をさせたい、稚拙な手です。

月日の流れを明確にはしないことで、なんとなく、ゆるい時の流れを感じられたらなぁと思います。

前回から、これくらい経ってるのかなみたいな。


ご想像にお任せするところが大半の、夢の世界です(*´ω`*)


ざっくり、失った物語の枠組みを再び書いてるだけなので。

自分でも、以前のものを読み返したいです(笑)


未公開の第二部は、割と以前の雰囲気そのまんま残してるんですけど…。

軸は折らないようにしてますが、最終的に失敗!ってなったら、笑っちゃうかも。もう。

過去の自分に負けるなんて°ʚ(*´꒳`*)ɞ°.


普通は、成長があるのに(笑)

勢いって、大事ー!


これは、私の趣味の物語でもあるということで( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )