White Rainbow

ある日、霧の中で幻のクマと1匹の野良猫が出会った。

幸せと糞『喜び』について

なんとなく、描ける!と思い、書いてみたお話でした。

これについては、少し余談が遅くなってしまいました。
いつもなら、すぐ書けるんですけど。
なんやかんや、頭が忙しないのでᐠ( ᐛ )ᐟ

忘れてたというよりは、後回しにしちゃってたんですね。


さて、タイトルですが、これは下書きの段階では『再会』でした。


私が思い描いている、幸せと糞の森は魔法の森であり、そこには以前書いていたものにも、動物の存在があります。

実は、ずっといたんですね。
伏線はれてなかったですけど(笑)

存在は、ずっとありました。

この動物たちが出てこないと、以降のお話が展開しないので、お互いに会いたかったという設定にして会わせました!

ちゃんと書いてはいたんですけど、自分の手違いで見れなくなってしまったことを考えると、以前のものを「メモ」として、新たに書いているものは、ほぼ私の中では回想のようになっています。

だから、ちょっと納得いってないところも、ありますが、なるべくすんなりいくよう、頑張ります( ´:ω:` )

動物たちですが、これはある時から絶滅動物であるという設定にしていました。

この設定部分は活かしたいので、のちにお話にします。


描きたいことを書くものなので、少し時間が多めにかかってしまいますφ(.. )

書き終わっている、未公開の第2部までしっかりと辿り着けるよう、そして今度こそ、物語を完結できるように描きたいです。


展開、どうしようかな(* ॑꒳ ॑* )⋆*


あれも描きたい、これも描きたい。
そういう思いがまとまった時に、私は自分で納得のいく書き方ができるので、楽です。


お読み頂いてる方、ありがとうございます<(_ _)>